| 話題名 | 返信数 | 最新返信日時 |
| “絶望”を“希望”に変えるフランク・キャプラ作品 | 6 | 2012/04/09 18:30:08 |
| 誠実な映画ですね | 1 | 2012/02/10 23:35:57 |
| 感動の涙 | 1 | 2012/01/30 08:52:19 |
| 題名は正しく読んで場内案内しようね。 | 1 | 2012/01/21 21:34:08 |
| ・・・よ・よくぞこの名作を選んでくれました。 | 6 | 2011/12/06 21:43:04 |
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『素晴らしき哉、人生!』の投稿
“絶望”を“希望”に変えるフランク・キャプラ作品
現在公開中、ニコラス・ウィンディング・レフン監督&ライアン・ゴズリング主演「ドライヴ」の中で2点気づいた事が…
①エンドロール早々、[4]でふれたフランク・キャプラ3世の名が!
久々見かけましたが…相変わらず助監督でした。
しかも製作補まで兼任してました。
②「第三の男」でもふれた“カエルとサソリ”の話が出てきます。
しかも内容割愛し、生死を暗示する様に「〇〇は川を渡れなかったよ」とだけ伝えます。
もう当たり前の小話みたいですね!
『素晴らしき哉、人生!』の投稿
誠実な映画ですね
人間、誠実に生きなきゃだめだな・・
と、思ってしまう映画でした。
自分がいなかったらどんな世界になっていたか、を見せられるシーンでは、
なんだかバックトゥザフューチャーpart2を思い浮かべてしまいました。
『素晴らしき哉、人生!』の投稿
感動の涙
先週府中で観ました。
やはりいい映画ですね。
後半のもしも自分が生まれていなかったらのシーンあたりから
は特にひきつけられます。
”私なんて生まれてこなければよかった”なんて悩んでいる人には
ぜひ観てほしい映画ですね。
ラストのシーンは思わず感動で涙が出てしまいました。
悲しい涙の映画は多いですが、うれしい感動で出る涙の映画はそう
多くはないですね。
秀作でした。
『素晴らしき哉、人生!』の投稿
題名は正しく読んで場内案内しようね。
素晴らしき哉、人生!を、本日1/21 府中で鑑賞してきました。
震災影響のRecovery上映有難う御座います。
...ところで、場内アナウンスの際、すばらしき「や」、じんせいと紹介していましたが、これは、すばらしき「かな」ですよね。
1年前、この映画館はナバロンの要塞を ようかん と読んでいましたが、相変わらずの凡ミスです。
作品が素晴らしいだけに残念でした。
『素晴らしき哉、人生!』の投稿
・・・よ・よくぞこの名作を選んでくれました。
幸せなことにこの季節に札幌で鑑賞させていただきました。
フルスクリーンで観られる喜びにファースト・シーンから涙!
感動の想いを抱きつつ楽しみました。SNS仲間9人と共に
映画を鑑賞した後、忘年会でも映画談義に花が咲きました。
しかし何度観てもいい映画はイイ!脚本も演技も(特に子役)
何もかもがまさに『素晴らしい』の一言に尽きる作品だと・・
これからもこの映画から学んだことを胸に、人生を歩んで行き
たいと思います。『午前十時の映画祭』万歳!そしてどこかに
居るであろう 映画の神様に!心からありがとう~ ・・・
