第二回 午前十時の映画祭
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『007/危機一発(ロシアより愛をこめて)』の投稿

007危機一発(007ロシアより愛をこめて)午前十時の映画祭上映劇場以外に地方公共施設の図書館の視聴覚室においても上映会実施

007危機一発(007ロシアより愛をこめて)午前十時の映画祭上映劇場以外に地方公共施設の図書館の視聴覚室においても上映会実施

今、現在、午前十時の映画祭において、007危機一発(007・ロシアより愛をこめて)を上映されておりますが、
地方の公共施設の図書館(奈良県・三郷町立図書館)の視聴覚室においても、今月の1月19日(土)午後1時30分開場、
午後2時より「007・危機一発(007・ロシアより愛をこめて)上映会が実施されました。映画祭は料金1000円徴収ですが、こちら<この図書館の映画上映会>は入場無料(タダで映画鑑賞出来ます。)
この図書館では、映画上映会開始前において、映画会の催しにお手伝いしてくれているボランティアの方が、毎回、
自ら手作りの「映画上映会だより(映画上映会チラシ)」を作成し、来場者へ1部づつ配布してくれるサービスをして頂けます。
自分は、その上映会チラシが欲しいが為、わざわざ、神奈川県の湘南から奈良県の生駒付近の山
(信貴山の麓<ふもと>入口)の図書館<三郷町立図書館>まで、新幹線とJRと私鉄を乗り継ぎ尋ねました。
御蔭で、「007・ロシアより愛をこめて(旧題名:007危機一発)」の上映会だより(映画上映会)チラシを
1部頂くことが出来ました。
但し、個人手作り作成のため、低コスト価格の白色のコピー用紙使用の白黒版上映会チラシです。しかし、スチール写真や
映画解説や会場名及び上映会日まではきちんと入っている内容の濃い映画上映会チラシです。これをもらうが為、
交通費3万円近くの経費がかかりましたが、「007ロシアより愛をこめて」の上映会だより(映画上映会チラシ)が
入手出来たので、とても満足しております。
残念ながら、自分は、映画上映開始30分経過後、大阪へ所用が入っていた為、映画を観るのを切り辞め、
図書館の映画上映会を後にし、次の場所へ出掛けました。本来なら、最後まで、上映会の観て行きたかったのですが、
どうしても、大阪のある某所へ行かなければいけなかった所があったので、断腸の思いで映画上映会を
切り辞めてしまいました。

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ぜひ007特集を!

「007シリーズ製作50周年記念上映イベント」(TOHO日劇)

六本木に続いて、日劇でも、レイトショーで、
22作品を上映するそうです。

日時は、12月14日ー1月5日(12月31日休映)

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タイトルって本当に大事

再見

最新作「007 スカイフォール」も公開間近でグッドタイミング!

冒頭のもう一つの見せ場、主題歌と女体をあしらったオープニングタイトル、Qによる秘密兵器の“前ふり”と“実践効果”etcその後シリーズの定番となるパターンを確立していったのがこの2作目。

スペクターの首領ブロフェルドが一切顔を見せない所がいい。
エンドロールのキャスト欄も「?」だったし、このままずっと見せずにいた方がミステリアスで良かったのかも?
その後の「ゴッドファーザー」といい“悪い奴ほどよく眠る”ならぬ“悪い奴ほどよくネコなでる”だな~
もしかして「仮面ライダー」の首領が姿を見せなかったのは、ここからヒント得たのかも?

イスタンブールでのボンドの協力者ケリム・ベイを演じたのは、ペドロ・アルメンダリス。
本当はメキシコ人なのにトルコ人役…オマー・シャリフといいこの時代何でもありだな~
ジョン・フォードファミリーの一員として、中期~後期作品に多数出演しています。
個人的にその顔と名前を覚えたのは、ジョン・フォードがセルフリメイクした1948年の「三人の名付け親」での名付け親の一人役で。
「ディアハンター」のジョン・カザール同様…末期ガンの宣告を受けて本作の撮影に臨んだらしく、病状を悲嘆したのか?撮影直後に自殺し、本作が遺作となってしまいました。
本編での最期は今や定番中の定番となってますが…その辺の事情を加味しながら、今後は注目してご覧になってみてください!

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007危機一発/ロシアより愛をこめて

最高です

見てきました。見てきました。高校1年か2年の時にテレビで見て、私が映画にはまりこんだ記念碑的な作品。当時、父と一緒に見て「この様な映画を見たら、テレビドラマは見られないな」と語ったことを覚えています。007では最高作と思っているこの作品。まさかスクリーンで見られるなんて夢のようです。
イスタンブールからベニスまで、ロシアのスパイと共にまさしく「ロシアより愛をこめて」あまりにも有名なオリエント急行の中でのロバート・ショウとの一騎打ち。
しかし、何と言ってもダニエラ・ビアンキの美しさ。ダニエラ見たさにこの映画を見に行ったのかもわかりません。スクリーンに映し出される度に、あまりの美しさにうっとりしてしまいます。ボンドガールの中では、私には最高のボンド・ガールです。テレビでは当然吹替だったので、初めてダニエラの生声を聞きました。あのような声だったのですね。

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女性の映画

女性の映画

ショーン・コネリーはどうでも良くて、ロバート・ショウ目当てで見に行ったのに。これはある意味女性を賛美した映画だ。アニタ・エクバーグの口、女同士のつかみ合い、そしてオープニングクレジットのセクシーさ。男のドンパチがどうしようもなくガキっぽく映るなあ。

長いレビュー。ご興味があればどうぞ。
http://blog.livedoor.jp/basedonfacts/archives/66811218.html

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