第二回 午前十時の映画祭
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TOPICS

長野グランドシネマズ『泥の河』小栗康平監督トークショー開催のお知らせ(2017/08/25)

毎年「午前十時の映画祭」上映作品の関係者をお招きし開催している長野グランドシネマズのトークショー企画。
今年のゲストは、「泥の河」を撮られた小栗康平監督です。皆様のご来場、お待ちしております。

■会場  :長野グランドシネマズ スクリーン4(座席数152席+車椅子席2席)
■開催日時:9月23日(土)9:50開場/10:00開映
■上映作品:『泥の河』(105分)
■トークショー:上映終了後、12:00頃から約30分の予定(12:30頃終了予定)
■入場料   :一般1,100円/学生・小人500円
■チケット発売:9月9日(土)午前0時~長野グランドシネマズのWebサイト、また同日、劇場オープン時よりチケットカウンターでも発売。


「午前十時の映画祭8」特別企画―町山智浩氏が語る20世紀名作映画講座―のお知らせ(2017/08/18)

「午前十時の映画祭8」の特別企画「町山智浩氏が語る20世紀名作映画講座」が今年も開講。
今回はTOHOシネマズ 上大岡での開催が決定いたしました!

上映&講義作品は、ご当地横浜を舞台にした黒澤明監督のサスペンス大作『天国と地獄』
4K版(1963)です。多数のご来場、お待ちしております。

■会  場 : TOHOシネマズ 上大岡 スクリーン4(座席数221席+車椅子2席)
■開催日時 : 9月16日(土) 16:45開場/17:00開映
■上映作品 : 「天国と地獄」(143分)
■講  演 : 上映終了後、19:30頃から約1時間の講演(20:30終了予定)
        ※尚、本講演は後日「午前十時の映画祭」公式HP上にアップする予定です。
■入 場 料 : 一般1,800円、学生1,200円
        ※町山智浩氏の講演付き先行上映のため、午前十時の映画祭8」の通常料金とは異なります。
■チケット発売:9/2(土)午前0時から、TOHOシネマズ 上大岡のWebサイト、また同日、TOHOシネマズ 上大岡の劇場オープン時より窓口で発売します。尚、チケットはインターネット販売で売り切れになる場合もございます。ご了承ください。

TOHOシネマズ 上大岡 チケット販売サイト


ジャンヌ・モローさんがお亡くなりになりました。(2017/08/01)

フランスの大女優、ジャンヌ・モローさんが7/31、89歳でお亡くなりになられました。
「午前十時の映画祭」では、これまで「死刑台のエレベーター」「突然炎のごとく」を上映いたしました。

謹んでご冥福をお祈りいたします。


イオンシネマ金沢フォーラス「日本消化器外科学会」開催に伴う「午前十時の映画祭8」休映のお知らせ(2017/07/18)

イオンシネマ金沢フォーラスでは、来る2017年7月21日(金)~22日(土)の2日間、劇場での日本消化器外科学会開催に伴い、誠に申し訳ございませんが、「午前十時の映画祭8」を休映させていただきます。
つきましては、この期間予定しておりました7/21(金)の『セント・オブ・ウーマン/夢の香り』と7/22(土)の『グッド・ウィル・ハンティング/旅立ち』の上映はございません。また、振替上映の予定もございませんので、何卒ご了承ください。


シネマパレット・リニューアルオープンにつきまして(2017/07/10)

6月19日(月)からリニューアル工事の為、休館しておりましたシネマパレットは、この度工事が終了し、7/15(土)リニューアルオープンいたします。
リニューアル工事期間中は、シネマQで「午前十時の映画祭8」ご覧頂き誠にありがとうございました。7/15(土)より、「午前十時の映画祭8」は通常通りシネマパレットで上映いたします。引き続きよろしくお願いいたします。

●『セント・オブ・ウーマン/夢の香り』の上映劇場について
  7/8(土)~7/14(金)  シネマQにて上映
  7/15(土)~7/21(金) シネマパレットにて上映
  ※これ以降の作品は全て、シネマパレットにて上映いたします。


中央映画劇場「グッド・ウィル・ハンティング/旅立ち」のDCP上映につきまして(2017/07/10)

7/8(土)から中央映画劇場で上映の「グッド・ウィル・ハンティング/旅立ち」は、 当劇場の上映機器では、DCPの日本語字幕表示に不備が発生するため、ブルーレイでの代替上映を行っておりました。
7/8(土)9(日)にご鑑賞の皆様には大変ご不便・ご迷惑をおかけいたしました。

尚、この度不具合が解消され7/10(月)より通常通りDCP上映を行っております。どうぞこの機会にご覧下さい。


中央映画劇場「グッド・ウィル・ハンティング/旅立ち」のブルーレイ上映につきまして(2017/07/07)

7/8(土)~7/21(金)に中央映画劇場で上映を予定する「グッド・ウィル・ハンティング/旅立ち」は、 中央映画劇場の上映機器では、日本語字幕の表示に不備が発生するため、ブルーレイでの代替上映となります。
誠に申し訳ありませんが、何卒ご了承ください。


「町山智浩氏が語る20世紀名作映画講座/『突然炎のごとく』」(観た後篇)をアップいたしました。(2017/06/13)

5/20(土) 立川シネマシティで開催いたしました「町山智浩氏が語る20世紀名作映画講座」
トリュフォー監督作品『突然炎のごとく』(観た後篇)の模様を公式YouTubeアカウントにアップいたしました。
今回は新たな講義方法として、映画を鑑賞前に講義を聞く「観る前篇」と鑑賞後に聞く「観た後篇」の二講義で行いました。前回の「観る前篇」と合わせてぜひ、ご覧下さい。

「観た後篇」はこちらから


シネマパレット・リニューアル工事に伴う上映館変更につきまして(2017/06/12)

シネマパレットは、6月19日(月)からリニューアル工事の為、休館とさせていただきます。シネマパレットのリニューアル工事期間中の「午前十時の映画祭8」は、シネマQで上映いたします。

●『突然炎のごとく』の上映劇場について
  6/10(土)~6/18(日) シネマパレットにて上映
  6/19(月)~6/23(金) シネマQにて上映

●『イヴの総て』の上映劇場について
  6/24(土)~7/7(金)  シネマQにて上映

※今後のシネマパレットでの上映につきましては、公式サイト及び
「午前十時の映画祭」公式SNS等でお知らせいたします。

何卒ご了承くださいますようお願い申し上げます。


「町山智浩氏が語る20世紀名作映画講座/『突然炎のごとく』」をアップいたしました。(2017/06/08)

5/20(土) 立川シネマシティで開催いたしました「町山智浩氏が語る20世紀名作映画講座」の模様をYouTubeにアップいたしました。今回の講義はトリュフォー監督作品『突然炎のごとく』です。
そして、今回は新たな講義方法として、映画を鑑賞前に講義を聞く「観る前篇」と鑑賞後に聞く「観た後篇」の
二講義で行いました。今回は「観る前篇」のアップです。

お越しになれなかった皆様、是非、「観る前」にご覧ください。

講義の模様はこちらから


5/28(日)TOHOシネマズ 日本橋の「アンタッチャブル」上映開始時間の変更につきまして(2017/05/25)

TOHOシネマズ 日本橋では、5月28日(日)ビル法定電気点検のため、
劇場のオープン時間が11:00からとなります。
このため、28日上映の「アンタッチャブル」は、11:30より上映いたします。
何卒ご了承ください。


立川シネマシティ特別企画「町山智浩氏が語る20世紀名作映画講座」開催決定!(2017/05/02)

「町山智浩氏が語る20世紀名作映画講座」が立川シネマシティでの開催が決定しました!
上映&講義作品は『突然炎のごとく』です。

日時 : 5月20日(土)17:00開場/17:30開演(※予定)

チケット販売 : インターネット予約の場合(立川シネマシティのHPにて)
  ●シネマシティズン会員は、5/16(火)0:00AMより
  ●一般は、5/17(水)0:00AMより

窓口の場合(立川シネマシティ/シネマ・ワン1Fチケットブースにて)
  ●シネマシティズン会員は、5/16(火)8:30AMより
  ●一般は、5/17(水)8:30AMより

入場料金 : 一般 1800円
       シニア(60才以上) 1100円(ご入場時に身分証をご提示が必要です。)
       学生(大・専)   1500円(ご入場時に学生証のご提示が必要です)
       シネマシティズン  1300円
       シネマシティズン(60才以上) 1000円

上映シアター及び上映時間は16日に発表いたします。
その他詳細は、立川シネマシティHPで。
たくさんのご来場お待ちしております。


「午前十時の映画祭7 殿堂キャンペーン」殿堂入り発表!(2017/04/26)

「午前十時の映画祭7」で実施いたしました「殿堂キャンペーン」に
数多くの皆さまのご参加をいただきました。誠にありがとうございます。
「金の殿堂」「銀の殿堂」入りされた方のハンドルネームを
公式サイトに掲載させていただきましたので、ご覧ください。
『殿堂入り』公開ページはこちら

殿堂キャンペーンは「午前十時の映画祭8」でも実施します。
詳細につきましては公式サイトの「殿堂キャンペーン」をご覧ください。
「午前十時の映画祭8 殿堂キャンペーン」の概要はこちら

※なお、殿堂入りされた皆様には準備が整い次第、証明章と半券をお送りいたしますので
今しばらくお待ち下さい。


ユナイテッド・シネマ アシコタウンあしかが 襟川クロ氏トークショー付き「アメリ」上映のお知らせ(2017/03/24)

「午前十時の映画祭8」から初参加となるユナイテッド・シネマ アシコタウンあしかがでは、
4/9(日)に足利市出身の映画パーソナリティで本映画祭の作品選定委員の襟川クロ氏をお迎えし、
「アメリ」上映後、トークショーを開催いたします。

チケットの販売等、詳細はこちらをご覧下さい


福岡中洲大洋 戸田奈津子氏トークショー付き「アメリ」上映のお知らせ(2017/03/15)

「午前十時の映画祭8」から初参加となる福岡中洲大洋では、4/1(土)の初日に
映画字幕翻訳者で本映画祭の作品選定委員の戸田奈津子氏をお迎えし、「アメリ」上映後、
トークショー(12:20~12:50予定)を開催いたします。

チケットの販売等、詳細はこちらをご覧下さい


福岡中洲大洋 戸田奈津子氏トークショー付き「アメリ」上映のお知らせ(2017/03/15)

「午前十時の映画祭8」から初参加となる福岡中洲大洋では、4/1(土)の初日に
映画字幕翻訳者で本映画祭の作品選定委員の戸田奈津子氏をお迎えし、「アメリ」上映後、
トークショー(12:20~12:50予定)を開催いたします。

チケットの販売等、詳細はこちらをご覧下さい


2017年3月17日(金)~19日(日)イオンシネマ金沢フォーラス「午前十時の映画祭7」休映のお知らせ(2017/02/23)

イオンシネマ金沢フォーラスでは、来る2017年3月17日(金)~19日(日)、劇場での「第81回日本循環器学会学術集会」開催に伴い、誠に申し訳ございませんが、「午前十時の映画祭7」を休映させていただきます。つきましては、この期間予定しておりました『愛と哀しみの果て』の上映はございません。また、振替上映の予定もございませんので、何卒ご了承ください。


「午前十時の映画祭8」の上映作品、上映劇場が決定いたしましたのでお知らせいたします。(2017/02/20)

今回は、前回に引き続き黒澤明監督作品の「天国と地獄」「野良犬」を4Kデジタルリマスターで上映いたします。
また夏休みには「魅惑のオードリー特集」として、オードリー・ヘプバーン主演の4作品をの全劇場一斉に連続上映を実施します。
今回はじめて上映する外国映画16本、日本映画7本、これまで上映した作品で人気の高かった作品5本、合計28本をラインナップ。詳しくは、こちらをご覧ください
(※「天国と地獄」「野良犬」につきましては上映時期や上映スクリーンによって、4K上映が出来ない場合もありますので、ご覧になる前に各劇場にお問合せください。)

開催概要 : 2017年4月1日(土)~2018年3月23日(金)
開映時間 : 毎朝10時 ※劇場によっては開映時間が異なります。
上映期間 : 1作品2週間または、1週間上映
開催劇場 : 全国56劇場
入場料 : 一般 1,100円/学生 500円
上映方式 : デジタル素材による高画質DCP上映

現在上映中の「午前十時の映画祭7」も残すところわずかです。
引き続きお楽しみください。


「午前十時の映画祭8」の上映作品、上映劇場が決定いたしましたのでお知らせいたします。(2017/02/20)

今回は、前回に引き続き黒澤明監督作品の「天国と地獄」「野良犬」を4Kデジタルリマスターで上映いたします。
また夏休みには「魅惑のオードリー特集」として、オードリー・ヘプバーン主演の4作品をの全劇場一斉に連続上映を実施します。
今回はじめて上映する外国映画16本、日本映画7本、これまで上映した作品で人気の高かった作品5本、合計28本をラインナップ。詳しくは、こちらをご覧ください
(※「天国と地獄」「野良犬」につきましては上映時期や上映スクリーンによって、4K上映が出来ない場合もありますので、ご覧になる前に各劇場にお問合せください。)

開催概要 : 2017年4月1日(土)~2018年3月23日(金)
開映時間 : 毎朝10時 ※劇場によっては開映時間が異なります。
上映期間 : 1作品2週間または、1週間上映
開催劇場 : 全国56劇場
入場料 : 一般 1,100円/学生 500円
上映方式 : デジタル素材による高画質DCP上映

午前十時の映画祭8 公式サイトはこちらから

現在上映中の「午前十時の映画祭7」も残すところわずかです。
引き続きお楽しみください。


TOHOシネマズ ららぽーと横浜の電気点検に伴う「奇跡の人」の上映中止につきまして(2017/02/16)

TOHOシネマズ ららぽーと横浜では、2月23日(木)ビル法定電気点検のため、営業時間を短縮して営業いたします。その為、23日の「奇跡の人」の上映はございません。
何卒ご了承ください。
また、TOHOシネマズ ららぽーと横浜の営業再開時間につきましては、劇場にお問合せください。


TOHOシネマズ 市川コルトンプラザ、法廷電気点検に伴う「アラバマ物語」の上映時間変更につきまして(2017/02/16)

TOHOシネマズ 市川コルトンプラザでは、2月21日(火)ビル法定電気点検のため、
「アラバマ物語」の上映が13:20~に変更となります。何卒ご了承ください。


2/27(月)「長野グランドシネマズ」休館のお知らせ(2017/01/31)

長野グランドシネマズでは、2月27日(月)自動券売機設置のため終日休館となります。誠に申し訳ございませんが、当日は「愛と哀しみの果て」の上映はございません。また、振替上映の予定もございませんので何卒ご了承ください。


立川シネマシティ「七人の侍」上映のご案内(2016/10/18)

立川シネマシティでは10月22日土曜日より【午前十時の映画祭7】にて、
黒澤明監督の名作を現存する最良の画素材と音素材を最新の技術でデジタル
リマスターした『七人の侍 デジタルリマスター』を4Kデジタル上映いたします。

10月27日木曜日までの6日間は朝10時からの上映に加え、夜18時40分からの上映も実施いたします。
(途中インターミッションが約15分入ります)

座席指定券は10月18日火曜日以降、シネマシティズン会員の方から優先で
立川シネマシティホームページ及び、シネマシティ(立川市曙町2-8-5)1Fチケットブースにて
順次発売いたします。
10月28日金曜日以降の上映時間、座席指定券の発売サイクルなど詳細は
テレホンサービス(042-525-1251)までお問合せ下さいませ。


TOHOシネマズ 岐阜のリニューアル工事に伴う休館につきまして(2016/10/17)

TOHOシネマズ 岐阜は、10月29日(土)リニューアルオープンいたします。
それに伴い、10/24(月)~10/28(金)までリニューアル工事の為、
休館とさせていただきます。

誠に申し訳ございませんが、その期間「続・夕陽のガンマン/地獄の決斗」の上映は
ございません。何卒ご了承くださいますようお願い申し上げます。


楽天地シネマズ錦糸町『七人の侍』座席指定券販売のご案内(2016/09/15)

楽天地シネマズ錦糸町では、来る10/8(土)より上映の『七人の侍』につきまして、
2週間連日10:00と14:00の1日2回上映いたします。
また当館は通常全席自由席でご利用いただいているところ、
『七人の侍』に限っては特別に座席指定券の前売りを行なっております。
座席指定券をお求めの方は劇場窓口にてご購入ください。
今秋4Kデジタルリマスター版で鮮やかに甦った日本映画の至宝『七人の侍』を
ぜひ楽天地シネマズ錦糸町でご鑑賞ください。

<「午前十時の映画祭7」上映作品『七人の侍』4Kデジタルリマスター版上映>
■上映期間:2016年10月8日(土)~21日(金)
■上映時間:10:00、14:00の1日2回
■チケット販売:9月10日(土)より 劇場窓口にて販売中


TOHOシネマズ 光の森 震災に伴う営業再開のお知らせ(2016/09/09)

4月14日(木)に発生した熊本地震の影響を受け、TOHOシネマズ 光の森は4月15日(金)から営業を中止いたしておりましたが、9月13日(火)より営業を再開いたします。

営業再開に伴う詳細は、以下、TOHOシネマズ 光の森の公式ホームページをご覧ください。
http://hlo.tohotheater.jp/net/schedule/014/TNPI2000J01.do

どうぞよろしくお願い申し上げます。


「午前十時の映画祭7」特別企画―町山智浩氏が語る20世紀名作映画講座―のお知らせ(2016/08/19)

「午前十時の映画祭7」の特別企画「町山智浩氏が語る20世紀名作映画講座」が今年も開講。
なんと、今回は大阪でも開催が決定いたしました!

今回の上映作品は、黒澤明監督の『七人の侍』(1954)。“サム・ペキンパーも『スター・ウォーズ』も『エクスペンダブルズ』も、【セブン・サムライ】なしには無かった!”と町山氏が言い切るこの作品は、世界映画史に燦然と輝く3時間27分の超大作。戦国時代を舞台に、百姓たちが村を守るために雇った侍たちと野武士たちとの凄絶な戦いを描く。東京現像所が総力を結集し、全29万7,407コマの映像と音響を可能な限り初号プリントの状態に復元した4Kデジタル・リマスター版で上映いたします。

上映後の講演は、東京では、町山智浩氏と時代劇評論家 春日太一氏に「七人の侍」について対談いただきます。大阪では、これまでの東京で実施してきた町山智浩氏による特別講座を開催いたします。

共に、約4時間半に及ぶロングイベントとなりますが、多数のご来場、お待ちしております。

<東京会場>
■開催日 : 9月22日(木・祝)
■開 場 : 17時10分
■開 映 : 17時20分 ~ 21時00分頃 終演予定
「七人の侍」 上映/3時間27分
■対 談 : 21時10分 ~ 22時10分頃 終了予定
町山智浩氏(映画評論家)×春日太一氏(時代劇評論家)
※なお、東京での対談の模様は撮影され、後日「午前十時の映画祭」公式HP上にアップされる予定です。
■会 場 : TOHOシネマズ 日本橋 SCREEN 6

■入場料 : 一般1,100円、学生500円

<大阪会場>
■開催日 : 9月23日(金)
■開 場 : 17時10分
■開 映 : 17時20分 ~ 21時00分頃 終演予定
「七人の侍」 上映/3時間27分
■講 演 : 21時10分 ~ 22時10分頃 終了予定
町山智浩氏(映画評論家)
■会 場 : TOHOシネマズ なんば 本館 SCREEN 6

■入場料 : 一般1,100円、学生500円

※チケット発売は、8/29(月)午前0時から、TOHOシネマズのWebサイト、
また同日、TOHOシネマズ日本橋およびTOHOシネマズ なんばのオープン時劇場窓口でも発売します。 尚、チケットはインターネット販売で売り切れになる場合がございます。ご了承ください。


TOHOシネマズ長崎にて7月27日(水)「バック・トゥ・ザ・フューチャー」10時00分の回をご鑑賞のお客様へ(2016/07/29)

7月27日(水)「バック・トゥ・ザ・フューチャー」10時00分の上映回におきまして「上映作品の誤り」が発生致しました。
楽しみにご来場いただいた皆様には、大変ご迷惑をおかけして誠に申し訳ございません。深くお詫び申し上げます。
今回の発生事象を重く受け止め、再発防止と信頼回復に向け取り組んで参ります。
尚、
本件につきまして大変お手数ではございますが、TOHOシネマズ 長崎までお問い合わせ頂きますようお願い申し上げます。

【本件に関するお問い合わせ】
劇場名:TOHOシネマズ長崎
電話番号:050-6868-5050
※10:00~21:00までの間はオペレーターに転送できます。

※TOHOシネマズ 長崎 公式サイト「重要なお知らせ」もご覧ください。


長野グランドシネマズ10周年特別企画スペシャルトークショー 映画プロデューサーに聴く!「午後の遺言状」トークショー開催!(2016/05/27)

長野グランドシネマズ10周年特別企画として「午後の遺言状」のトークイベントを開催いたします。

当日の上映作品「午後の遺言状」の新藤兼人監督のご子息で、近代映画協会プロデューサーの新藤次郎さんをゲストにお迎えし、「午後の遺言状」の舞台・長野でのロケのこと、新藤兼人監督のこと、女優 乙羽信子さんのことなどお聞きする予定です。

新藤次郎さんプロフィール:1949年神奈川県に生まれる。1971年、日本大学芸術学部写真学科卒業。在学中より新藤兼人作品を中心に独立プロのスチールを担当。1986年、近代映画協会にてプロデューサーを務め、現在に至る。

■開催日時:6月18日(土)午前10時~
(「午後の遺言状」上映終了後にトークショー開催)

■会場:長野グランドシネマズ(長野市権堂町1506 TEL026-233-3415)

■料金:一般・シニア1,100円 学生・小人500円

■チケット発売日:6月4日(土)劇場チケットカウンター及び劇場HPにて
長野グランドシネマズ 公式サイト


「第三回 新・午前十時の映画祭 殿堂キャンペーン」殿堂入り発表!(2016/05/11)

「第三回 新・午前十時の映画祭」で実施いたしました「殿堂キャンペーン」に
数多くの皆さまのご参加をいただきました。誠にありがとうございます。
「金の殿堂」「銀の殿堂」入りされた方のハンドルネームを
公式サイトに掲載させていただきましたので、ご覧ください。

『殿堂入り』公開ページはこちら

殿堂キャンペーンは「午前十時の映画祭7」でも実施します。
詳細につきましては公式サイトの「殿堂キャンペーン」をご覧ください。

「午前十時の映画祭7 殿堂キャンペーン」の概要はこちら

※なお、殿堂入りされた皆様には準備が整い次第、証明章と半券をお送りいたしますので
今しばらくお待ち下さい。


109シネマズ佐賀営業再開及び光の森営業中止のお知らせ(2016/04/20)

4月14日(木)に発生した地震の影響で、109シネマズ佐賀は4月16日(土)から営業を中止しておりましたが、20日(水)より営業を再開いたしております。

営業再開に伴う詳細は、以下、109シネマズ佐賀の公式ホームページをご覧ください。
http://109cinemas.net/news/2077.html

また、4月15日(金)付けでご案内いたしました、TOHOシネマズ 光の森にきましては
引き続き営業を中止いたしております。営業再開につきまして、今後の状況が分かり次第
当ホームページでもお知らせいたします。

ご理解の程、よろしくお願い申し上げます。


109シネマズ佐賀 震災に伴う営業中止のお知らせ(2016/04/18)

4月14日(木)に発生した地震の影響で、109シネマズ佐賀は4月16日(土)から営業を中止させていただいております。
これに伴い「午前十時の映画祭7」の上映も中止となります。
営業再開につきましては、施設内の安全確認が取れ次第、109シネマズ佐賀のホームページ及び本映画祭公式サイトにてご案内させていただきます。
また、上映が出来ない期間の作品の再上映につきましては本サイトにてご案内させていただきます。

ご不便おかけ致しまして申し訳ございません。
どうぞご理解のほどお願い申し上げます。


TOHOシネマズ 光の森 営業中止のお知らせ(2016/04/15)

4月14日(木)に発生した地震の影響で、TOHOシネマズ 光の森は4月15日(金)の営業につきましては中止とさせていただきます。
これに伴い「午前十時の映画祭7」の上映も中止となります。
営業再開につきましては、施設内の安全確認が取れ次第、TOHOシネマズ 光の森のホームページ及び本映画祭公式サイトにてご案内させていただきます。
また、上映が出来ない期間の作品の再上映につきましては本サイトにてご案内させていただきます。

※インターネットチケット販売(vit)にて購入された営業中止期間(4月15日上映分)のチケット等につきましては、TOHOシネマズ 光の森(050-6868-5026(音声ガイダンス))にお問合せください。

ご不便おかけ致しまして申し訳ございません。
どうぞご理解のほどお願い申し上げます。


「午前十時の映画祭7」チラシ設置応援団募集!(2016/03/31)

「午前十時の映画祭7」のチラシを置いていただける方を募集いたします。

チラシをおいてくださる方は、以下のアドレスより、
・郵便番号
・住所(建物名もご記入ください。)
・お名前または団体名
・連絡先
・予定されている設置場所
(自分のお店、公民館など。ご自宅用としてのお申し込みはご遠慮ください。)
件名に「チラシ申し込み」とご記入の上、お申し込みください。

順次、事務局よりチラシ1組(50枚)をお届けいたします。
※1組以上ご要望の場合は希望枚数をお知らせください。尚、ご希望に添えない場合はご容赦ください。

(注意)設置場所は、必ずその所有者の許可をお取りください。設置に関するトラブルにつきまして、映画祭事務局では一切の責任をおいかねます。

チラシのお申し込みはこちら

皆様のご応募、お待ちしております。


「午前十時の映画祭7」開幕イベント「マイ・フェア・レディ」特別試写会のお知らせ(2016/03/10)

この度、「午前十時の映画祭7」の開幕にあたり5月の上映に先駆けまして
『マイ・フェア・レディ』(1964年)の特別試写会を実施いたします。
この映画は、オードリー・ヘプバーンが主演とつとめ、アカデミー賞作品賞など
8部門を受賞したミュージカルです。
なお上映前に、この夏上演のミュージカル「マイ・フェア・レディ」にご出演の
霧矢大夢さん、真飛聖さん、寺脇康文さんをお招きしてトークショーを予定して
おります。
この特別試写会の観覧をご希望の方は、以下のアドレスよりご応募ください。
抽選で、90組180名様をご招待いたします。
ふるってご応募ください。

「マイ・フェア・レディ」特別試写会お申し込みはこちら
ミュージカル「マイ・フェア・レディ」公式サイトはこちら

     <開催概要>
■開催日 : 2016年3月31日(木)
■場 所 : TOHOシネマズ 日本橋(東京・日本橋)
■開場時間: 18:45
■開演時間: 19:00(トークショー19:00~、上映は19:30~ ※22:30頃終映予定)
■応募締切: 2016年3月17日(木)深夜12:00


「午前十時の映画祭7」開幕イベント「マイ・フェア・レディ」特別試写会のお知らせ(2016/03/10)

この度、「午前十時の映画祭7」の開幕にあたり5月の上映に先駆けまして
『マイ・フェア・レディ』(1964年)の特別試写会を実施いたします。
この映画は、オードリー・ヘプバーンが主演とつとめ、アカデミー賞作品賞など
8部門を受賞したミュージカルです。
なお上映前に、この夏上演のミュージカル「マイ・フェア・レディ」にご出演の
霧矢大夢さん、真飛聖さん、寺脇康文さんをお招きしてトークショーを予定して
おります。
この特別試写会の観覧をご希望の方は、以下のアドレスよりご応募ください。
抽選で、90組180名様をご招待いたします。
ふるってご応募ください。

「マイ・フェア・レディ」特別試写会お申し込みはこちら
ミュージカル「マイ・フェア・レディ」公式サイトはこちら

     <開催概要>
■開催日 : 2016年3月31日(木)
■場 所 : TOHOシネマズ 日本橋(東京・日本橋)
■開場時間: 18:45
■開演時間: 19:00(トークショー19:00~、上映は19:30~ ※22:30頃終映予定)
■応募締切: 2016年3月17日(木)深夜12:00


札幌シネマフロンティアリニューアル工事に伴う休館のお知らせ(2016/02/22)

札幌シネマフロンティアでは、2月22日(月)~26日(金)まで、リニューアル工事の為終日休館となります。誠に申し訳ございませんが、その期間の「東京物語」の上映はございません。何卒ご了承くださいますようお願い申し上げます。


「午前十時の映画祭7」上映作品決定、上映劇場のご案内(2016/02/19)

「午前十時の映画祭7」の上映作品、上映劇場が決定いたしましたのでお知らせいたします。

特にご注目いただきたい作品は、4Kデジタルリマスターで蘇る黒澤明監督の代表作「七人の侍」。
ようやく上映が実現したオードリー・ヘップバーンの名作「マイ・フェア・レディ」。
また夏休みには「バック・トゥ・ザ・フューチャー」三部作の連続上映を全劇場で同時実施します。
今回はじめて上映する外国映画19本、日本映画4本、これまで上映した作品で人気の高かった作品6本、
合計29本をラインナップ。詳しくは、公式サイトをご覧ください。

開催概要 : 2016年4月2日(土)~2017年3月24日(金)
開映時間 : 毎朝10時 ※劇場によっては開映時間が異なります。
上映期間 : 1作品2週間または、1週間上映
開催劇場 : 全国55劇場
入場料 : 一般 1,100円/学生 500円
上映方式 : デジタル素材による高画質DCP上映

現在上映中の「第三回 新・午前十時の映画祭」も残すところわずかです。
引き続きお楽しみください。


「午前十時の映画祭7」上映作品決定、上映劇場のご案内(2016/02/19)

「午前十時の映画祭7」の上映作品、上映劇場が決定いたしましたのでお知らせいたします。

特にご注目いただきたい作品は、4Kデジタルリマスターで蘇る黒澤明監督の代表作「七人の侍」。
ようやく上映が実現したオードリー・ヘップバーンの名作「マイ・フェア・レディ」。
また夏休みには「バック・トゥ・ザ・フューチャー」三部作の連続上映を全劇場で同時実施します。
今回はじめて上映する外国映画19本、日本映画4本、これまで上映した作品で人気の高かった作品6本、
合計29本をラインナップ。詳しくは、公式サイトをご覧ください。

開催概要 : 2016年4月2日(土)~2017年3月24日(金)
開映時間 : 毎朝10時 ※劇場によっては開映時間が異なります。
上映期間 : 1作品2週間または、1週間上映
開催劇場 : 全国55劇場
入場料 : 一般 1,100円/学生 500円
上映方式 : デジタル素材による高画質DCP上映

現在上映中の「第三回 新・午前十時の映画祭」も残すところわずかです。
引き続きお楽しみください。


TOHOシネマズ ららぽーと横浜の2/23「東京物語」の上映時間変更につきまして(2016/02/17)

TOHOシネマズ ららぽーと横浜では、2月23日(火)ビル法定電気点検のため、営業時間が変わります。23日上映の「東京物語」につきましては、18:45より上映いたします。何卒ご了承ください。


累計動員300万人突破!(2016/02/02)

2010年2月に始まった「午前十時の映画祭」(2013年度からは呼称を「新・午前十時の映画祭」に変更)は、皆様のあたたかいご声援を受け、開催初年度から6年目の去る1/31(日)、お蔭様で映画祭累計動員数が300万人を突破しました。誠にありがとうございます。これからも応援よろしくお願いいたします。

来期「午前十時の映画祭7」のラインナップは、2月下旬、公式サイトにて発表いたします。どうぞご期待ください。


1/27(水)「109シネマズ四日市」休館のお知らせ(2016/01/15)

109シネマズ四日市では、1月27日(水)ビル法定電気点検のため終日休館となります。誠に申し訳ございませんが、当日は「死刑台のエレベーター」の上映はございません。また、振替上映の予定もございませんので何卒ご了承ください。


原節子さんがお亡くなりになりました。(2015/11/27)

日本映画界を代表する女優、原節子さんが9/5、95才で亡くなられました。
謹んでご冥福をお祈りします。
「第三回 新・午前十時の映画祭」では、『東京物語』を上映予定です。
TOHOシネマズ 新宿他グループAの劇場では来年2/20~3/4、
TOHOシネマズ 日本橋他グループBの劇場では3/5~3/18です。
劇場のスクリーンで、原節子さんの在りし日のお姿をぜひ目に焼き付けてください。


「第三回 新・午前十時の映画祭」特別企画―町山智浩氏が語る20世紀名作映画講座―のお知らせ(2015/08/19)

「新・午前十時の映画祭」の特別企画、「町山智浩氏が語る20世紀名作映画講座」が今年も開講。

本映画祭の作品選定委員となった映画評論家・町山智浩さんを招き、20世紀の名作上映+町山映画講座という特別企画をTOHOシネマズ日本橋にて開催します。

今回の上映作品は、ビリー・ワイルダー監督のラブ・コメディ『アパートの鍵貸します』(1960)。終映後、「せつなく愛しいラブ・コメディに隠されたアメリカの影」というテーマで、『アパートの鍵貸します』に交錯する光と闇、そして『深夜の告白』(44)、『失われた週末』(45)、『サンセット大通り』(50)、『地獄の英雄』(51)など、アメリカの暗黒面を描いたワイルダー作品について白熱の町山講義が炸裂します。

映画上映+町山講演という約3時間半に及ぶロング・イベントとなりますが、
多数のご来場、お待ちしております。

■開催日 : 9月13日(日)
■開 場 : 16時20分/開映:16時30分、【20時30分頃 終演予定】
■会 場 : TOHOシネマズ 日本橋 SCREEN 6
※東京メトロ銀座線・半蔵門線「三越前」駅、JR「新日本橋」駅直結 「コレド室町2」 3F
■入場料 : 一般1,000円、学生500円

●チケット発売は、8/31(月)午前0時から、TOHOシネマズ日本橋HP上で発売開始。
また同日オープン時からTOHOシネマズ日本橋の劇場窓口でも発売します。
☆なお、講演の模様は撮影され、後日「午前十時の映画祭」公式HP上にアップされる予定です。


チラシ設置応援団募集!(2015/06/19)

「第三回 新・午前十時の映画祭」のチラシを置いていただける方を募集いたします。

チラシをおいてくださる方は、以下のアドレスより、
郵便番号・住所(建物名もご記入ください。)・お名前または団体名・連絡先・
予定されている設置場所(自分のお店、公民館など。ご自宅用としてのお申し込みは
ご遠慮ください。)件名に「チラシ申し込み」とご記入の上、お申し込みください。
順次、事務局よりチラシ1組(50枚)をお届けいたします。

※1組以上ご要望の場合は希望枚数をお知らせください。尚、ご希望に添えない場合は
ご容赦ください。
(注意)設置場所は、必ずその所有者の許可をお取りください。設置に関するトラブルに
つきまして、映画祭事務局では一切の責任をおいかねます。

また、設置いただきました方には「第三回 新・午前十時の映画祭」特製オリジナルポスト
をカードを差し上げます。(ポストカードは無くなり次第終了とさせていただきます。)

チラシのお申し込みはこちら

設置後、Twitterに書き込まれた場合はハッシュタグ#asa10eigaをつけていただければ
リツイートいたします!
皆様のご応募、お待ちしております。


TOHOシネマズ 日本橋の電気点検時の営業時間短縮につきまして(2015/05/29)

TOHOシネマズ 日本橋では、5月31日(日)ビル法定電気点検のため、営業時間を
短縮して営業いたします。
31日上映の「ひまわり」につきましては、11:00より上映いたします。
何卒ご了承ください。


TOHOシネマズ 日本橋の電気点検時の営業時間短縮につきまして(2015/05/21)

TOHOシネマズ 日本橋では、5月24日(日)ビル法定電気点検のため、営業時間を
短縮して営業いたします。
24日上映の「シェルブールの雨傘」につきましては、10:50より上映いたします。
何卒ご了承ください。


「第二回 新・午前十時の映画祭」公式学生レポーター年間優秀賞発表!(2015/05/11)

「第二回 新・午前十時の映画祭」で実施いたしました「公式学生レポーター」の
年間優秀賞が決まりましたので発表いたします。

『公式学生レポーター』優秀賞、最優秀賞はこちら


「第二回 新・午前十時の映画祭 殿堂キャンペーン」殿堂入り発表!(2015/04/23)

「第二回 新・午前十時の映画祭」で実施いたしました「殿堂キャンペーン」に
数多くの皆さまのご参加をいただきました。誠にありがとうございます。
「金の殿堂」「銀の殿堂」入りされた方のハンドルネームを
公式サイトに掲載させていただきましたので、ご覧ください。
『殿堂入り』公開ページはこちら

殿堂キャンペーンは「第三回 新・午前十時の映画祭」でも実施します。
詳細につきましては公式サイトの「殿堂キャンペーン」をご覧ください。
「第三回 殿堂キャンペーン」の概要はこちら

※なお、ご応募いただきました皆様には順次、証明章と半券をご返送いたしますので
今しばらくお待ち下さい。


「町山智浩氏が語る20世紀名作映画講座」をアップいたしました。(2015/04/23)

2/22(日)TOHOシネマズ 日本橋で開催いたしました「町山智浩氏が語る20世紀名作映画講座」の模様をYouTubeにアップいたしました。
当日は「俺たちに明日はない」を鑑賞後、町山さんに講義をしていただきました。
お越しになれなかった皆様、是非、ご覧ください。

講座の模様はこちらから


TOHOシネマズ 光の森のリニューアル工事に伴う休館につきまして(2015/04/08)

TOHOシネマズ 光の森は、4月20日(月)~24日(金)まで、リニューアル工事の為、休館となります。誠に申し訳ございませんが、その期間に上映の「リトル・ダンサー」の上映はございません。また、再上映の予定もございません。何卒ご了承ください。


「第三回 新・午前十時の映画祭」開幕イベント「リトル・ダンサー」特別試写会のお知らせ(2015/03/02)

4月4日(土)から「第三回 新・午前十時の映画祭」の開催するにあたり、オープニング上映作品となる『リトル・ダンサー』(2000年)の特別試写会を実施いたします。
この映画は、バレエ・ダンサーを目指す11才の少年を主人公に、家族の愛と絆を描いた感動のヒューマン・ドラマです。なお上映前に、子役、フィギュア・スケーターとして活躍中の“リトル・ダンサー”本田望結ちゃん、紗来ちゃん姉妹のトークショーを予定しています。
この特別試写会の観覧をご希望の方は、以下のアドレスよりご応募ください。
抽選で、75組150名様をご招待いたします。
ふるってご応募ください。

ご応募はこちらから

<開催概要>
■開催日 : 2015年3月25日(水)
■場 所 : TOHOシネマズ 日本橋 スクリーン6(東京・日本橋)
■開場時間: 18:15
■開演時間: 18:30(トークショー18:30~、上映は19:00~)
■応募締切: 2015年3月11日(水)深夜12:00


「第三回 新・午前十時の映画祭」開幕イベント「リトル・ダンサー」特別試写会のお知らせ(2015/03/02)

4月4日(土)から「第三回 新・午前十時の映画祭」の開催するにあたり、オープニング上映作品となる『リトル・ダンサー』(2000年)の特別試写会を実施いたします。
この映画は、バレエ・ダンサーを目指す11才の少年を主人公に、家族の愛と絆を描いた感動のヒューマン・ドラマです。なお上映前に、子役、フィギュア・スケーターとして活躍中の“リトル・ダンサー”本田望結ちゃん、紗来ちゃん姉妹のトークショーを予定しています。
この特別試写会の観覧をご希望の方は、以下のアドレスよりご応募ください。
抽選で、75組150名様をご招待いたします。
ふるってご応募ください。

ご応募はこちらから

<開催概要>
■開催日 : 2015年3月25日(水)
■場 所 : TOHOシネマズ 日本橋 スクリーン6(東京・日本橋)
■開場時間: 18:15
■開演時間: 18:30(トークショー18:30~、上映は19:00~)
■応募締切: 2015年3月11日(水)深夜12:00


「第三回 新・午前十時の映画祭」上映作品、上映劇場のご案内(2015/02/19)

1/9(金)に開催告知をいたしました「第三回 新・午前十時の映画祭」ですが、上映作品、上映劇場が決定いたしましたのでお知らせいたします。
今回は、より多くの作品をご鑑賞いただけるよう作品により上映期間が異なります。
1作品2週間上映を基本としながら、ゴールデンウィーク、夏休み、冬休みに1作品1週間上映の期間を設定。今回はじめて上映する外国映画15本、日本映画5本、これまで上映した中で特に人気の高かったが外国映画10本を加え合計30本をラインナップ。
詳しくは、公式サイトをご覧ください。
尚、現在上映中の「第二回 午前十時の映画祭」も残すところわずかです。
こちらも引き続きお楽しみ下さい。

■開催概要
〇開催期間:2015年4月4日(土)~2016年3月18日(金) 全50週間
〇開映時間:毎朝10時 ※劇場、作品によっては複数回上映もあり
○上映期間:1作品2週間または、1週間上映
〇開催劇場:全国54劇場 ※以下参照
○入場料金:一般1000円/学生500円
〇上映作品:全30作品
○上映方式:最新デジタル素材による高画質DCP上映


「第三回 新・午前十時の映画祭」上映作品、上映劇場のご案内(2015/02/19)

1/9(金)に開催告知をいたしました「第三回 新・午前十時の映画祭」ですが、上映作品、上映劇場が決定いたしましたのでお知らせいたします。
今回は、より多くの作品をご鑑賞いただけるよう作品により上映期間が異なります。
1作品2週間上映を基本としながら、ゴールデンウィーク、夏休み、冬休みに1作品1週間上映の期間を設定。今回はじめて上映する外国映画15本、日本映画5本、これまで上映した中で特に人気の高かったが外国映画10本を加え合計30本をラインナップ。
詳しくは、公式サイトをご覧ください。
尚、現在上映中の「第二回 午前十時の映画祭」も残すところわずかです。
こちらも引き続きお楽しみ下さい。

■開催概要
〇開催期間:2015年4月4日(土)~2016年3月18日(金) 全50週間
〇開映時間:毎朝10時 ※劇場、作品によっては複数回上映もあり
○上映期間:1作品2週間または、1週間上映
〇開催劇場:全国54劇場 ※以下参照
○入場料金:一般1000円/学生500円
〇上映作品:全30作品
○上映方式:最新デジタル素材による高画質DCP上映


TOHOシネマズ ららぽーと横浜の営業時間変更のお知らせ(2015/02/18)

2月19日(木)TOHOシネマズ ららぽーと横浜は、ショッピングセンターの法定設備点検に伴い、17:30より営業いたします。
当日の「チャイナタウン」は17:45から上映いたします。何卒ご了承ください。


立川シネマシティ「飢餓海峡」デジタル版公開記念イベントのお知らせ(2015/02/04)

『飢餓海峡』デジタル版が公開されることを記念して、「飢餓海峡」公開当時の宣伝に大きく携わった、惹句(じゃっく)師・関根忠郎氏によるギャラリートークを開催いたします。
当日は、内田吐夢監督による日本映画史上に残る名作「飢餓海峡」の公開当時、東映宣伝部に在籍され、宣伝に大きく携わった関根忠郎氏をお迎えし、内田吐夢監督初の現代劇にして、超大作がいかにして宣伝・公開されたかをはじめ、映画『飢餓海峡』にまつわる様々なエピソードをお話いただきます。 【聞き手】斉藤守彦氏(映画ジャーナリスト)

開催日時 : 2月8日(日) 13:30頃~ (10:00からの上映終了に合わせて)
開催場所 : シネマ・ツー 1階カフェスペースにて

☆どなたでもご参加いただけますが、カフェでの飲食のご利用をお願い致します。
☆席には限りがございますので、あらかじめご了承をお願い致します。
☆上映劇場とトークショー開催の建物が異なりますので、ご注意くださいませ。


長野グランドシネマズ「砂の器」トークショー開催!(2015/01/30)

『第二回 新・午前十時の映画祭』の閉幕を記念しての特別企画「砂の器」トークイベントを開催いたします。

当日の上映作品「砂の器」の野村芳太郎監督を父とする、元 松竹映画プロデューサーの野村芳樹さんをゲストに、映画製作当時のお話や、父 野村芳太郎監督、原作者 松本清張さんにまつわるお話をお聞きする予定です。

野村芳樹さんプロフィール:1948年東京都出身。1971年に松竹に入社し、映画製作本部プロデューサーを務める。その後は、松竹京都映画、松竹音楽出版の取締役を経て、2009年に退社。現在は、クラップボード(株)代表取締役を務める。

■開催日時:3月8日(日)10時~(「砂の器」上映終了後にトークショー開催)

■会場:長野グランドシネマズ(長野市権堂町1506 TEL026-233-3415)

■料金:一般・シニア1,000円 学生・小人500円

■チケット発売日:2月21日(土)劇場チケットカウンター及び劇場HPより


「第二回 新・午前十時の映画祭」特別企画―町山智浩氏が語る20世紀名作映画講座―のお知らせ(2015/01/21)

今回は『俺たちに明日はない』上映+アメリカン・ニューシネマ講座だ!

「新・午前十時の映画祭」が、今、最も映画ファンからの信頼厚い映画評論家・町山智浩さんを招き、20世紀の名作上映+町山映画講座という特別企画をTOHOシネマズ日本橋にて開催します。
昨年9月の『第三の男』に続く今回は、アーサー・ペン監督の代表作『俺たちに明日はない』(1967)を上映。
終映後、「昔、ハリウッドに革命があった/アメリカン・ニュー・シネマとは何か」というテーマで白熱の町山講義が炸裂します。映画上映+町山講演という約4時間に及ぶロング・イベントとなりますが、多数のご来場、お待ちしております。

主催:一般社団法人 映画演劇文化協会

■開催日:2月22日(日)
■開場:16時20分/開映:16時30分、【20時30分頃 終演予定】
■会場:TOHOシネマズ 日本橋 SCREEN 6
※東京メトロ銀座線・半蔵門線「三越前」駅、JR「新・日本橋」駅直結 「コレド室町2」 3F
■入場料金:一般1,000円、学生500円

●チケット発売は、2/9(月)午前0時から、TOHOシネマズ日本橋HP上で発売開始。
また同日オープン時からTOHOシネマズ日本橋の劇場窓口でも発売します。

☆なお、講演の模様は撮影され、後日「午前十時の映画祭」公式HP上にアップされる予定です。


映画評論家の品田雄吉さんがお亡くなりになりました。(2014/12/22)

本映画祭で作品選定委員をつとめていただいている映画評論家の品田雄吉さんが12月13日(土)84才で亡くなられました。
品田さんには、「午前十時の映画祭」の立ち上げ当初から上映作品の選定をはじめ大変ご尽力いただきました。
謹んでご冥福をお祈りします。


中央映画劇場「羅生門」のブルーレイ上映につきまして(2014/12/19)

年明け1/10(土)~1/23(金)に中央映画劇場で上映を予定している「羅生門」は、中央映画劇場の上映機器では、本作のデジタルシステム素材を読み込むことができず、ブルーレイでの代替上映となります。
誠に申し訳ありませんが、何卒ご了承ください。


「宮崎セントラルシネマ」劇場名変更のお知らせ(2014/12/19)

平成27年1月1日(木)より、宮崎セントラルシネマは、「セントラルシネマ宮崎」に劇場名を変更いたします。
「第二回 新・午前十時の映画祭」は引き続き上映しておりますので、今後共よろしくお願い申し上げます。

また、劇場名変更に伴い「午前十時の映画祭」公式サイトも1/5(月)から一部、メンテナンスを予定しておりますが、公式サイトクローズはございません。


1/1(木)TOHOシネマズ 天神での「新・午前十時の映画祭」の開映時間 変更につきまして(2014/12/19)

2015年1月1日(木)、TOHOシネマズ 天神では、「新・午前十時の映画祭」の開映を11:30からとさせていただきます。劇場のオープンは11:00からです。
予めご了承ください。

 11:00~ 劇場オープン
  11:30~ 「第二回 新・午前十時の映画祭」上映スタート

詳細につきましては、TOHOシネマズ 天神(TEL:050-6868-5003)にお問合せください。


菅原文太さんがお亡くなりになりました。(2014/12/01)

先日亡くなられた高倉健さんと人気を二分した日本映画界の名優、
菅原文太さんが11月28日、81才で亡くなられました。
謹んでご冥福をお祈りします。
「新・午前十時の映画祭」では、12/13(土)から26(金)まで『仁義なき戦い』(1973)を、楽天地シネマズ錦糸町ほかグループC各劇場にて上映いたします。
在りし日の文太さんのパワフルな名演、ぜひ劇場のスクリーンでご覧ください。

「仁義なき戦い」上映劇場、スケジュール


高倉健さんがお亡くなりになりました。(2014/11/19)

日本映画界を代表する名優、高倉健さんが11/10(月)、83才で亡くなられました。
謹んでご冥福をお祈りします。
「新・午前十時の映画祭」では、11/28(金)まで『ブラック・レイン』(1989)を、
11/29(土)から12/12(金)まで『幸福の黄色いハンカチ』(1977)を
TOHOシネマズ六本木ヒルズ他グループA劇場にて上映しております。
劇場のスクリーンで、健さんの雄姿をぜひ目に焼き付けてください。


「町山智浩氏が語る20世紀名作映画講座」をアップいたしました。(2014/10/16)

9/15(月・祝)TOHOシネマズ 日本橋で開催いたしました「町山智浩氏が語る20世紀名作映画講座」ですが、講座の模様をYouTubeにアップいたしました。
当日は「第三の男」を鑑賞後、「映画における悪役」というテーマで町山さんに講義をしていただきました。
お越しになれなかった皆様、是非、ご覧ください。

講座の模様はこちらから

なお、全講座は7回に分けてアップしております。


「第二回 新・午前十時の映画祭」特別企画―町山智浩氏が語る20世紀名作映画講座―のお知らせ(2014/08/21)

「新・午前十時の映画祭」が、今、最も映画ファンからの信頼が厚い映画評論家・町山智浩氏を招き、20世紀の名作上映+町山映画講座という特別企画をTOHOシネマズ日本橋にて開催します。
上映する作品は、オーソン・ウェルズ主演、キャロル・リード監督の傑作サスペンス、『第三の男』(1949)。
上映後には、この映画の作品論を中心に、「映画における悪役」というテーマで町山さんにお話いただきます。また講演後は観客の皆さんからの質疑応答の時間も予定しています。
映画上映+町山講演という約4時間に及ぶロング・イベント。多数のご来場、お待ちしております。

主催:一般社団法人 映画演劇文化協会
■開催日:9月15日(月/祝)
■時 間:開場16:20~/『第三の男』開映16:30~/町山氏講座開始18:30頃~
※終演予定20:30頃
■会 場:TOHOシネマズ 日本橋 SCREEN 6
※東京メトロ銀座線・半蔵門線「三越前」駅、JR「新・日本橋」駅直結 「コレド室町2」 3F
■入場料:一般1,000円、学生500円

●チケット発売は、9/1(月)午前0時から、TOHOシネマズ日本橋HP上で発売開始。
          また同日オープン時からTOHOシネマズ日本橋の劇場窓口でも発売します。

☆なお、講演の模様は撮影され、後日「午前十時の映画祭」公式HP上にアップされる予定です。


「あなたの『心に残る映画』を教えてください。」アンケートのお知らせ(2014/08/07)

日頃より「新・午前十時の映画祭」を応援いただきありがとうございます。

さて、「午前十時の映画祭」は開幕から5年が経ちました。
ここでもう一度、より多くの映画ファンの声に耳を傾けたいという思いから
皆様に作品に関するアンケートをお願いすることにいたしました。
つきましてはあなたの「思い出の映画」「心に残る映画」を教えていただけますようお願い申し上げます。

※応募はお一人様につき1回とさせていただきます。
※アンケートへは、PCまたはスマホからアクセスいただくことをお勧めいたします。
※締切は、2014年8月31日(日)深夜12時までです。

アンケートはこちらから

今後もよりよい企画をお届けするための参考としてぜひ、みなさまのお声をお聞かせください。


大津アレックスシネマの休館につきまして(2014/08/06)

大津アレックスシネマは、8/8(金)(予備日8/11(月))、びわ湖大花火大会の為、全日休館を予定しております。
「第二回 新・午前十時の映画祭」の上映につきましては以下のとおりです。

 ■8/8(金)びわ湖大花火大会の開催が決定した場合
   「さらば、わが愛/覇王別姫」の上映は中止となります。

 ■8/8(金)びわ湖大花火大会の開催の順延が決定した場合
   「さらば、わが愛/覇王別姫」の上映を行います。
   代わりに、8/11(月)「仁義なき戦い」の上映は中止となります。

何卒ご了承ください。


立川シネマシティ「砂の器」デジタル版公開記念イベント(2014/07/16)

初公開から40年の時を経て初めて発売された『砂の器』完全版サントラCDの制作に携わられた高島幹雄さんをお迎えして、この映画の核とも言えるすばらしい音楽にまつわる様々なエピソードをお話いただきます。

登壇者:高島幹雄(CD『砂の器 映画オリジナル音楽集』企画制作者)
日程:7月21日(月・祝) 10:00の回上映終了後
会場:シネマ・ワン iスタジオ(170席)
   ※10:00の回をご鑑賞のお客様のみがご参加いただけます。

チケット発売:
有料会員シネマシティズン:
7/17(木) 0:00 Web予約開始 9:30 シネマ・ワン窓口販売開始
一般:
7/18(金) 0:00 Web予約開始 9:30 シネマ・ワン窓口販売開始


6/28(土)『地上(ここ)より永遠に』上映+トーク・セッション公開収録@TOHOシネマズ 日本橋(2014/06/20)

「WOWOW・シネマの世代」×「新・午前十時の映画祭」共同企画
『地上(ここ)より永遠に』上映+トーク・セッション公開収録、開催!

「新・午前十時の映画祭」で上映中の『地上(ここ)より永遠に』を「WOWOW・シネマの世代」の出演者たちと一緒に劇場で見て、上映前後のトーク・セッションに参加しよう!当日、入場者には出演者や番組からのスペシャル・プレゼントも用意しています!
なお収録されたトーク・セッションの模様は、後日「WOWOW・シネマの世代」番組内でオンエアされます。

●日時:6月28日(土) 午前10時開演
●会場:TOHOシネマズ日本橋
●料金:一般1000円、学生500円
●トーク出演(予定):松岡茉優(女優)、松江哲明(映画監督)、小沢一敬(スピードワゴン)、大友啓史(映画監督)
詳しくは、TOHOシネマズ 日本橋 イベント情報

◆TOHOシネマズ 日本橋でのチケット販売開始時刻
【PC・携帯】6月21日(土)0:00~(=6月20日(金)24:00~)
  チケットの購入はこちらから
【劇場窓口】6月21日(土)劇場オープン時~

WOWOW・シネマの世代


TOHOシネマズ 府中のリニューアル工事に伴う休館につきまして(2014/06/09)

TOHOシネマズ 府中は、6月23日(月)~27日(金)まで、リニューアル工事の為、休館となります。誠に申し訳ございませんが、その期間に上映の「第三の男」の上映はございません。また、再上映の予定もございません。何卒ご了承ください。


TOHOシネマズ 日本橋のメンテナンス休館につきまして(2014/05/20)

TOHOシネマズ 日本橋は、5月25日(日)、メンテナンスの為、全日休館となります。
誠に申し訳ございませんが、この日の「ゴースト/ニューヨークの幻」の上映はございません。また、再上映の予定もございません。何卒ご了承ください。


「第一回 新・午前十時の映画祭 殿堂キャンペーン」殿堂入り発表!(2014/05/07)

「新・午前十時の映画祭」で実施いたしました「殿堂キャンペーン」に
数多くの皆さまのご参加をいただきました。誠にありがとうございます。
「金の殿堂」「銀の殿堂」入りされた方のハンドルネームを
公式サイトに掲載させていただきましたので、ご覧ください。

『殿堂入り』公開ページはこちら

なお、ご応募いただきました半券は順次、証明章と一緒に返送いたしますので
お待ち下さい。

殿堂キャンペーンは「第二回 新・午前十時の映画祭」でも実施します。
詳細につきましては公式サイトでまもなくご案内の予定です。
今しばらくお待ちください。
参加をご希望のお客様はご鑑賞になりました半券(※)を
お手元に保管いただけますようお願いいたします。
※中央映画劇場をご利用のお客様は劇場発行のレシートを保管ください。


ご好評につき再演!!立川シネマシティ「仁義なき戦い」デジタル版公開記念イベント(2014/04/21)

4/19に好評を博した、「『仁義泣き戦い』シリーズ、すべてのキャッチコピーをつくった男惹句(じゃっく)師・関根忠郎氏トークショー」。ふたたび関根忠郎氏をお迎えし、映画ポスターや新聞広告に惹句をつける惹句師という仕事、映画宣伝にかける情熱と戦い、そして「仁義なき戦い」にまつわる様々なエピソードをお話いただきます。

【今回のトークショーの目玉!】
「仁義なき戦い」デジタル版のために、公開後41年を経て関根忠郎さんがふたたび、現在の視点で新しい惹句を創出。26日のトークショーの時に発表いたします!

日程:4月26日(土) 10:00の回上映終了後
会場:立川シネマシティ シネマ・ワン jスタジオ(77席)
http://cinemacity.co.jp/
※10:00の回をご鑑賞のお客様のみがご参加いただけます。


大分県立芸術文化短期大学にて「名作に学ぶ映画鑑賞~新・午前十時の映画祭を十倍楽しむ~」講座開催(2014/04/17)

大分県立芸術文化短期大学で「名作に学ぶ映画鑑賞~新・午前十時の映画祭を十倍楽しむ~」と題し、『TOHOシネマズ大分わさだ』で開催される「新・午前十時の映画祭」の作品を解説しながら、「映画の面白さ」についてお話しする講座の受講者を募集しております。

一般の方もご参加いただけますのでご興味のある方は、以下のアドレスより詳細をご確認ください。
http://www.oita-pjc.ac.jp/annai/event/2013/20140318eventcinema.html


立川シネマシティ「仁義なき戦い」デジタル版公開記念イベント.(2014/04/14)

「仁義なき戦い」シリーズ、すべてのキャッチコピーをつくった男
惹句(じゃっく)師・関根忠郎氏トークショー

「仁義なき戦い」シリーズ全5作の語り継がれる数々の名コピー(惹句)を手がけた関根忠郎氏をお迎えして、わずか数行の"言葉"にすべてをかけて、名コピー(惹句)を作り続ける惹句師という仕事、映画宣伝にかける情熱と戦い、そして様々なエピソードを「仁義なき戦い」を根っこに、限られた時間ですがお話いただく予定です。
【聞き手】斉藤 守彦氏(映画ジャーナリスト)

日程:4月19日(土) 10:00の回上映終了後
会場:立川シネマシティ シネマ・ワン iスタジオ(170席)
http://cinemacity.co.jp/
※10:00の回をご鑑賞のお客様のみがご参加いただけます。


新企画!「学生レポーターはこう見た!」スタート(2014/04/14)

「第二回 新・午前十時の映画祭」の新企画!「学生レポーターはこう見た!」が4/10よりスタートいたしました。
公式サイトで募集した「学生レポーター」のみなさんに、実際に劇場に足を運んでいただき鑑賞した作品のレポートを掲載しております。
学生レポーターのPRコメントなども随時掲載していきますのでどうぞお楽しみに!

「学生レポーターはこう見た」は公式サイトTOPページからご覧いただけます。
http://asa10.eiga.com/


「第二回 新・午前十時の映画祭」開幕記念 『細雪』特別試写会のお知らせ(2014/03/04)

「第二回 新・午前十時の映画祭」の開幕を記念して、3/20にグランドオープンを迎えるTOHOシネマズ 日本橋におきまして『細雪』特別試写会を開催いたします。

当日は、女優の岸惠子さんをゲストにお招きし、「細雪」撮影当時のお話などをお伺いします。

日時 : 3月27日(木) 18:00開場/18:30トークショー開始/ 19:00開映予定
※「細雪」の上映時間は140分です。
 会場 : TOHOシネマズ 日本橋 スクリーン5
 応募方法 : ネットでのご応募のみとなります。ご了承ください。
        応募はこちらから
 応募締切 : 3月13日(木)中
 当選連絡 : 当選はご招待状の発送をもってかえさせて頂きます。

ご応募お待ちしております。


「第二回 新・午前十時の映画祭」開幕記念 『細雪』特別試写会のお知らせ.(2014/03/04)

「第二回 新・午前十時の映画祭」の開幕を記念して、3/20にグランドオープンを迎えるTOHOシネマズ 日本橋におきまして『細雪』特別試写会を開催いたします。

当日は、女優の岸惠子さんをゲストにお招きし、「細雪」撮影当時のお話などをお伺いします。

日時 : 3月27日(木) 18:00開場/18:30トークショー開始/ 19:00開映予定
※「細雪」の上映時間は140分です。
 会場 : TOHOシネマズ 日本橋 スクリーン5
 応募方法 : ネットでのご応募のみとなります。ご了承ください。
        応募はこちらから
 応募締切 : 3月13日(木)中
 当選連絡 : 当選はご招待状の発送をもってかえさせて頂きます。

ご応募お待ちしております。


MOVIXさいたま・発券システム入替に伴う休館につきまして(2014/01/28)

MOVIXさいたまは、2月4日(火)発券システム入れ替えのため休館となります。
この日の「リオ・ブラボー」の上映はございません。また、再上映の予定もございません。何卒ご了承ください。


宮崎セントラルシネマの改修工事につきまして(2014/01/16)

宮崎セントラルシネマは、2月17日(月)~2月28日(金)の約2週間
改装工事の為、全館休館となります。
この期間に上映の「ゴッドファーザー」(第二週目)「ゴッドファーザーPARTⅡ」(第一週目)の上映はございません。また、再上映の予定もございません。何卒ご了承ください。

「ゴッドファーザー」「ゴッドファーザーPARTⅡ」の上映スケジュールは
以下の通りです。

2月8日(土)~2月16(日) 「ゴッドファーザー」上映
2月17日(月)~2月21日(金)「ゴッドファーザー」休映
2月22日(土)~2月28日(金)「ゴッドファーザーPARTⅡ」休映
3月1日(土)~3月7日(金) 「ゴッドファーザーPARTⅡ」上映


「第二回 新・午前十時の映画祭」の公式サイトができました。(2013/12/20)

「第二回 新・午前十時の映画祭」の公式サイト、本日より公開いたします。
上映作品の紹介コーナーでは、作品の場面写真を増やし、受賞歴なども掲載!
内容をパワーアップしてお届けいたします。
随時、情報を更新いたしますのでどうぞお楽しみに。

「第二回 新・午前十時の映画祭」公式サイト

「第二回 新・午前十時の映画祭」の公式サイトができました。(2013/12/20)

「第二回 新・午前十時の映画祭」の公式サイト、本日より公開いたします。
上映作品の紹介コーナーでは、作品の場面写真を増やし、受賞歴なども掲載!
内容をパワーアップしてお届けいたします。
随時、情報を更新いたしますのでどうぞお楽しみに。

「第二回 新・午前十時の映画祭」公式サイト

「第二回 新・午前十時の映画祭」の開催が決定いたしました。(2013/12/03)

2013年4月6日より50年代~70年代の傑作娯楽作品をデジタルで上映いたしました
「新・午前十時の映画祭」ですが新たに「日本映画」を加え
「第二回 午前十時の映画祭」として開催する運びとなりましたことをご報告申し上げます。

「新・午前十時の映画祭」の上映作品、上映スケジュールなどの詳細は、本サイトに後日公開予定です。

■開催概要
〇開催期間:2014年4月5日(土)~2015年3月20日(金) 全50週間
〇開映時間:毎朝10時 ※劇場、作品によっては複数回上映もあり
○上映期間:1作品2週間上映
※お客様の要望にお応えし、これまでの1週間上映から2週間上映に変わりました。
〇開催劇場:全国52劇場 ※以下参照
○入場料金:一般1000円/学生500円
〇上映作品:全25作品(新規セレクト作11本、過去3回からの人気作6本、新たに日本映画8本)
       ※詳細は、以下参照
○上映方式:最新デジタル素材による高画質DCP上映

■上映作品(年代順)

<新規上映作品11本>
●オズの魔法使(1939)
●地上(ここ)より永遠に(1953)
●恐怖の報酬(1953)
●旅情(1955)
●あなただけ今晩は(1963)
●俺たちに明日はない(1967)
●チャイナタウン(1974)
●黄昏(1981)
●ブラック・レイン(1989)
●ゴースト/ニューヨークの幻(1990)
●さらば、わが愛/覇王別姫(1993)

<リピート上映作品6本>
●第三の男(1949)
●太陽がいっぱい(1960)
●シャレード(1963)
●サウンド・オブ・ミュージック(1964)
●スティング(1973)
●スタンド・バイ・ミー(1986)

<日本映画上映作品8本>
●羅生門(1950)
●幕末太陽傳 デジタル修復版(1957)
●ニッポン無責任時代(1962)
●飢餓海峡(1965)
●仁義なき戦い(1973)
●砂の器(1974)
●幸福の黄色いハンカチ(1977)
●細雪(1983)

■上映劇場
北海道:札幌シネマフロンティア
岩手:中央映画劇場
宮城:MOVIX利府
山形:MOVIE ON やまがた
新潟:T・ジョイ新潟万代
栃木:TOHOシネマズ 宇都宮
群馬:MOVIX伊勢崎
茨城:シネプレックスつくば
千葉:TOHOシネマズ 市川コルトンプラザ
千葉:TOHOシネマズ 市原
埼玉:MOVIXさいたま
埼玉:MOVIX三郷
埼玉:ユナイテッド・シネマ ウニクス南古谷
埼玉:こうのすシネマ
東京:TOHOシネマズ 六本木ヒルズ
東京:TOHOシネマズ 日本橋(2014/3/20グランドオープン)
東京:楽天地シネマズ 錦糸町
東京:TOHOシネマズ 府中
東京:立川シネマシティ
神奈川:TOHOシネマズ ららぽーと横浜
神奈川:TOHOシネマズ 海老名
神奈川:TOHOシネマズ 上大岡
神奈川:シネプレックス平塚
山梨:TOHOシネマズ 甲府
静岡:静岡東宝会館
静岡:TOHOシネマズ 浜松
長野:長野グランドシネマズ
富山:TOHOシネマズ ファボーレ富山
石川:イオンシネマ金沢フォーラス
岐阜:TOHOシネマズ 岐阜
愛知:TOHOシネマズ 名古屋ベイシティ
愛知:ミッドランドシネマ名古屋空港
三重:109シネマズ四日市
滋賀:大津アレックスシネマ
京都:TOHOシネマズ 二条
大阪:高槻アレックスシネマ
大阪:TOHOシネマズ なんば(本館・別館)
大阪:大阪シテーションシティシネマ
兵庫:TOHOシネマズ 西宮OS
和歌山:ジストシネマ和歌山
岡山:TOHOシネマズ 岡南
広島:広島バルト11
島根:T・ジョイ出雲
愛媛:シネマサンシャイン大街道
福岡:ユナイテッド・シネマなかま16
福岡:TOHOシネマズ 天神
佐賀:109シネマズ佐賀
大分:TOHOシネマズ 大分わさだ
長崎:TOHOシネマズ 長崎
熊本:TOHOシネマズ 光の森
宮崎:宮崎セントラルシネマ
鹿児島:天文館シネマパラダイス


「第二回 新・午前十時の映画祭」の開催が決定いたしました。(2013/12/03)

2013年4月6日より50年代~70年代の傑作娯楽作品をデジタルで上映いたしました
「新・午前十時の映画祭」ですが新たに「日本映画」を加え
「第二回 午前十時の映画祭」として開催する運びとなりましたことをご報告申し上げます。

「新・午前十時の映画祭」の上映作品、上映スケジュールなどの詳細は、本サイトに後日公開予定です。

■開催概要
〇開催期間:2014年4月5日(土)~2015年3月20日(金) 全50週間
〇開映時間:毎朝10時 ※劇場、作品によっては複数回上映もあり
○上映期間:1作品2週間上映
※お客様の要望にお応えし、これまでの1週間上映から2週間上映に変わりました。
〇開催劇場:全国52劇場 ※以下参照
○入場料金:一般1000円/学生500円
〇上映作品:全25作品(新規セレクト作11本、過去3回からの人気作6本、新たに日本映画8本)
       ※詳細は、以下参照
○上映方式:最新デジタル素材による高画質DCP上映

■上映作品(年代順)

<新規上映作品11本>
●オズの魔法使(1939)
●地上(ここ)より永遠に(1953)
●恐怖の報酬(1953)
●旅情(1955)
●あなただけ今晩は(1963)
●俺たちに明日はない(1967)
●チャイナタウン(1974)
●黄昏(1981)
●ブラック・レイン(1989)
●ゴースト/ニューヨークの幻(1990)
●さらば、わが愛/覇王別姫(1993)

<リピート上映作品6本>
●第三の男(1949)
●太陽がいっぱい(1960)
●シャレード(1963)
●サウンド・オブ・ミュージック(1964)
●スティング(1973)
●スタンド・バイ・ミー(1986)

<日本映画上映作品8本>
●羅生門(1950)
●幕末太陽傳 デジタル修復版(1957)
●ニッポン無責任時代(1962)
●飢餓海峡(1965)
●仁義なき戦い(1973)
●砂の器(1974)
●幸福の黄色いハンカチ(1977)
●細雪(1983)

■上映劇場
北海道:札幌シネマフロンティア
岩手:中央映画劇場
宮城:MOVIX利府
山形:MOVIE ON やまがた
新潟:T・ジョイ新潟万代
栃木:TOHOシネマズ 宇都宮
群馬:MOVIX伊勢崎
茨城:シネプレックスつくば
千葉:TOHOシネマズ 市川コルトンプラザ
千葉:TOHOシネマズ 市原
埼玉:MOVIXさいたま
埼玉:MOVIX三郷
埼玉:ユナイテッド・シネマ ウニクス南古谷
埼玉:こうのすシネマ
東京:TOHOシネマズ 六本木ヒルズ
東京:TOHOシネマズ 日本橋(2014/3/20グランドオープン)
東京:楽天地シネマズ 錦糸町
東京:TOHOシネマズ 府中
東京:立川シネマシティ
神奈川:TOHOシネマズ ららぽーと横浜
神奈川:TOHOシネマズ 海老名
神奈川:TOHOシネマズ 上大岡
神奈川:シネプレックス平塚
山梨:TOHOシネマズ 甲府
静岡:静岡東宝会館
静岡:TOHOシネマズ 浜松
長野:長野グランドシネマズ
富山:TOHOシネマズ ファボーレ富山
石川:イオンシネマ金沢フォーラス
岐阜:TOHOシネマズ 岐阜
愛知:TOHOシネマズ 名古屋ベイシティ
愛知:ミッドランドシネマ名古屋空港
三重:109シネマズ四日市
滋賀:大津アレックスシネマ
京都:TOHOシネマズ 二条
大阪:高槻アレックスシネマ
大阪:TOHOシネマズ なんば(本館・別館)
大阪:大阪シテーションシティシネマ
兵庫:TOHOシネマズ 西宮OS
和歌山:ジストシネマ和歌山
岡山:TOHOシネマズ 岡南
広島:広島バルト11
島根:T・ジョイ出雲
愛媛:シネマサンシャイン大街道
福岡:ユナイテッド・シネマなかま16
福岡:TOHOシネマズ 天神
佐賀:109シネマズ佐賀
大分:TOHOシネマズ 大分わさだ
長崎:TOHOシネマズ 長崎
熊本:TOHOシネマズ 光の森
宮崎:宮崎セントラルシネマ
鹿児島:天文館シネマパラダイス


「新・午前十時の映画祭 殿堂キャンペーン」応募要項をアップしました。(2013/10/29)

「新・午前十時の映画祭」開始時よりご案内いたしておりました「新・午前十時の映画祭殿堂キャンペーン」の応募要項をアップいたしました。

応募の詳細につきしてはこちらをご覧ください。

多数のご参加をお待ちしております。


「町山智浩氏が語る学生のための20世紀名作映画講座」YouTubeでご覧いただけます。(2013/10/04)

9/16(祝)早稲田大学・小野記念講堂で開催いたしました「町山智浩氏が語る学生のための20世紀名作映画講座」ですが、講座の模様をYouTubeにアップいたしました。お越しになれなかった皆様、是非、ご覧ください。

講座の模様はこちらから

なお、全講座は6回に分けてアップいたします。


JR大阪駅・大阪ステーションシティ「新・午前十時の映画祭」ウェルカムギャラリー終了のお知らせ(2013/10/04)

大阪ステーションシティの「アトリウム広場」で開催中の「新・午前十時の映画祭」ウエルカムギャラリーは10月9日(水)をもちまして終了させていただきます。
期間中は、大勢の方にご覧いただき誠にありがとうございました。


10/11(金)シネマパレットでの「新・午前十時の映画祭」の開映時間 変更につきまして(2013/10/03)

10/11(金)、シネマパレットでは、<パレットくもじ>の防災訓練の為「新・午前十時の映画祭」の開映を10:15からとさせていただきます。
予めご了承ください。


大阪ステーションシティシネマで「新・午前十時の映画祭」をご覧の方に、JR大阪三越伊勢丹からお得なランチ情報!!(2013/07/09)

大阪ステーションシティシネマで上映の「新・午前十時の映画祭」の映画鑑賞券の半券をJR大阪三越伊勢丹10階でご提示いただくとランチメニューに特典がつきます!

レストラン12店から各店の名作メニューに加えてお得なサービスが!
詳しくは劇場で配布のパンフレットをご覧ください。

有効期限:2014年3月21日(金・祝)まで

場所:JR大阪三越伊勢丹10階=レストラン街「イートパラダイス」
   ※この特典は、大阪ステーションシティシネマでご鑑賞の
    「新・午前十時の映画祭」の半券のみ有効です。


よくあるお問い合わせを更新しました(2013/06/18)

よくあるお問い合わせに「DCPについて」を追加いたしました。

こちらからご覧ください。


TOHOシネマズ 長崎「アラビアのロレンス」最大スクリーンで上映!(2013/06/12)

TOHOシネマズ 長崎では「アラビアのロレンス」を6/15(土)~6/20(木)の期間、当劇場最大スクリーン(349席)にて上映致します。ぜひご来場いただき、大スクリーンで迫力の名画をご堪能ください。

TOHOシネマズ 長崎 HP


6/7(金)NHK「あさイチ」で「新・午前十時の映画祭」紹介!!(2013/06/06)

6/7(金)8:15~NHKで放送の「あさイチ」の<特選!エンタ>のコーナーで
「新・午前十時の映画祭」が取り上げられます。

ぜひ、ご覧ください。

NHK「あさイチ」公式サイト 「新・午前十時の映画祭」掲載ページ

NHK「あさイチ」TOPページ


JR大阪駅・大阪ステーションシティに「新・午前十時の映画祭」ウェルカムギャラリーがオープン!!(2013/03/27)

「新・午前十時の映画祭」の開催(4/6~)を記念して大阪ステーションシティの「アトリウム広場」5階ガラス面に、上映作品の数々の名シーンがちりばめられたウェルカムギャラリーがオープンいたします。このギャラリーでは上映作品全ラインナップをご紹介いたします。
どなたでもお気軽にご覧いただけますので、ぜひお立ち寄りください。

期日:3月29日(金)より
場所:大阪ステーションシティ「アトリウム広場」5階ガラス面
観覧無料

大阪ステーションシティ公式サイト
http://osakastationcity.com/


「新・午前十時の映画祭」開幕記念 『冒険者たち』特別試写会のお知らせ(2013/03/08)

「新・午前十時の映画祭 デジタルで蘇る永遠の名作」の開幕を記念して、TOHOシネマズ 六本木ヒルズにおきまして『冒険者たち』特別試写会を開催いたします。

当日は、ゲストに映画コメンテーターのLiLiCoさんをお招し、映画祭の作品選定委員である戸田奈津子さんと襟川クロさんの3人による「トークショー」もございます。

日時 : 4月2日(火) 18:00開場/18:30トークショー開始/ 19:00開映予定
※「冒険者たち」の上映時間は113分です。

会場 : TOHOシネマズ 六本木ヒルズ スクリーン6
応募方法 : ネットでのご応募のみとなります。ご了承ください。
        応募はこちら から

応募締切 : 3月17日中
当選連絡 : 当選はご招待状の発送をもってかえさせて頂きます。

ご応募お待ちしております。


「午前十時の映画祭」のTOPページが変わりました。(2013/03/01)

公式サイトのTOPページが「新・午前十時の映画祭」に変わりました。
TOPページは、ご利用いただきやすいようコンパクトにまとめ、
スクリーン内では「今週上映の作品」と「次回上映の作品」の
スチール写真をご覧いただけるようにいたしました。
また、作品の解説やこぼれ話もさらにパワーアップ!
随時更新いたしますのでどうぞお楽しみに。

「新・午前十時の映画祭」公式サイトはこちら から


109シネマズ四日市「鳥」再映のお知らせ(2013/01/22)

109シネマズ四日市「鳥」の上映時、一部映写機トラブルが発生し、上映を中止いたしましたが、この度再映が決定いたしました。この機会にぜひご鑑賞ください。

■上映期間 2月9日(土)~15日(金)
■上映時間 2月9日(土)~2月11日(月祝) 12:00~14:10
      2月12日(火)~2月15日(金)  12:15~14:25

109シネマズ四日市 公式サイト


「新・午前十時の映画祭」の開催が決定いたしました。(2012/12/21)

2010年2月の開幕以来3年間にわたり、映画史上に残る数々の傑作娯楽作品を上映してきた「午前十時の映画祭」は、劇場のデジタル化に伴い、フィルム上映による続行は難しいと判断し、一旦は「第三回」をもって終了すると発表をせざるを得ませんでした。
しかしながら、ハード、ソフト両面に渡るデジタル環境の進化はめざましく、高品位デジタル・システムによるDCP上映(ブルーレイをはるかに超えるハイ・クォリティなデジタル上映)に対応する作品をラインナップすることが可能になり、この度「新・午前十時の映画祭」として開催する運びとなりましたことをご報告申し上げます。

「新・午前十時の映画祭」の上映作品、上映スケジュールなどの詳細は、本サイトをご覧ください。2013年4月開幕、デジタルで生まれ変わる「新・午前十時の映画祭」に皆様どうぞご期待ください。

■開催概要
〇開催期間:2013年4月6日(土)~2014年3月21日(金) 全50週間
〇開映時間:毎朝10時 ※劇場、作品によっては複数回上映もあり
○上映期間:1作品2週間上映
※お客様の要望にお応えし、これまでの1週間上映から2週間上映に変わりました。
〇開催劇場:全国42劇場 ※以下参照
○入場料金:一般1000円/学生500円
〇上映作品:全25作品(新規セレクト作14本+過去3回からの人気作11本)※以下参照
○上映方式:最新デジタル素材による高画質DCP上映

■上映作品(年代順)
<新規上映作品14本>
●慕 情(1955)
●リオ・ブラボー(1959)
●サイコ(1960)
●メリー・ポピンズ(1964)
●冒険者たち(1967)
●燃えよドラゴン(1973)
●ジャッカルの日(1973)
●タワーリング・インフェルノ(1974)
●カッコーの巣の上で(1975)
●ロッキー(1976)
●炎のランナー(1981)
●レイダース/失われたアーク《聖櫃》(1981)
●プリティ・ウーマン(1990)
●フォレスト・ガンプ/一期一会(1994)
<リピート上映作品11本>
●風と共に去りぬ(1939)
●カサブランカ(1942)
●ローマの休日(1953)
●ベン・ハー(1959)
●ウエスト・サイド物語(1961)
●アラビアのロレンス(1962)
●大脱走(1963)
●2001年宇宙の旅(1968)
●ゴッドファーザー(1972)
●ゴッドファーザーPart II(1974)
●ニュー・シネマ・パラダイス(1989)

■上映劇場
北海道:札幌シネマフロンティア
宮城:MOVIX利府
山形:MOVIE ON やまがた
新潟:T・ジョイ新潟万代
群馬:MOVIX伊勢崎
栃木:TOHOシネマズ 宇都宮
茨城:シネプレックスつくば
埼玉:MOVIXさいたま
千葉:TOHOシネマズ 市川コルトンプラザ
東京:TOHOシネマズ 六本木ヒルズ
TOHOシネマズ 府中
立川シネマシティ
楽天地シネマズ 錦糸町
神奈川:TOHOシネマズ 上大岡
TOHOシネマズ 海老名
シネプレックス平塚
長野:長野グランドシネマズ
富山:TOHOシネマズ ファボーレ富山
石川:イオンシネマ金沢フォーラス
静岡:TOHOシネマズ 浜松
愛知:ミッドランドシネマ名古屋空港
TOHOシネマズ 名古屋ベイシティ
三重:109シネマズ四日市
岐阜:TOHOシネマズ 岐阜
滋賀:大津アレックスシネマ
京都:TOHOシネマズ 二条
大阪:大阪シテーションシティシネマ
TOHOシネマズ なんば(本館・別館)
兵庫:TOHOシネマズ 西宮OS
和歌山:ジストシネマ和歌山
岡山:TOHOシネマズ 岡南
広島:広島バルト11
島根:T・ジョイ出雲
愛媛:シネマサンシャイン大街道
福岡:TOHOシネマズ 天神
シネプレックス小倉
佐賀:109シネマズ佐賀
長崎:TOHOシネマズ 長崎
宮崎:宮崎セントラルシネマ
熊本:TOHOシネマズ 光の森
鹿児島:天文館シネマパラダイス
沖縄:シネマパレット


「新・午前十時の映画祭」の開催が決定いたしました。(2012/12/17)

2010年2月の開幕以来3年間にわたり、映画史上に残る数々の傑作娯楽作品を上映してきた「午前十時の映画祭」は、劇場のデジタル化に伴い、フィルム上映による続行は難しいと判断し、一旦は「第三回」をもって終了すると発表をせざるを得ませんでした。
しかしながら、ハード、ソフト両面に渡るデジタル環境の進化はめざましく、高品位デジタル・システムによるDCP上映(ブルーレイをはるかに超えるハイ・クォリティなデジタル上映)に対応する作品をラインナップすることが可能になり、この度「新・午前十時の映画祭」として開催する運びとなりましたことをご報告申し上げます。

「新・午前十時の映画祭」の上映作品、上映スケジュールなどの詳細は、この後12/21にオープンする新しいサイトページをご覧ください。来年4月開幕、デジタルで生まれ変わる「新・午前十時の映画祭」に皆様どうぞご期待ください。

尚、現在上映中の「第三回 午前十時の映画祭」も残すところあと9週です。こちらも引き続きお楽しみ下さい。

■開催概要
〇開催期間:2013年4月6日(土)~2014年3月21日(金) 全50週間
〇開映時間:毎朝10時 ※劇場、作品によっては複数回上映もあり
○上映期間:1作品2週間上映
※お客様の要望にお応えし、これまでの1週間上映から2週間上映に変わりました。
〇開催劇場:全国42劇場 ※以下参照
○入場料金:一般1000円/学生500円
〇上映作品:全25作品(新規セレクト作14本+過去3回からの人気作11本)※以下参照
○上映方式:最新デジタル素材による高画質DCP上映

■上映作品(年代順)
<新規上映作品14本>
●慕 情(1955)
●リオ・ブラボー(1959)
●サイコ(1960)
●メリー・ポピンズ(1964)
●冒険者たち(1967)
●燃えよドラゴン(1973)
●ジャッカルの日(1973)
●タワーリング・インフェルノ(1974)
●カッコーの巣の上で(1975)
●ロッキー(1976)
●炎のランナー(1981)
●レイダース/失われたアーク《聖櫃》(1981)
●プリティ・ウーマン(1990)
●フォレスト・ガンプ/一期一会(1994)
<リピート上映作品11本>
●風と共に去りぬ(1939)
●カサブランカ(1942)
●ローマの休日(1953)
●ベン・ハー(1959)
●ウエスト・サイド物語(1961)
●アラビアのロレンス(1962)
●大脱走(1963)
●2001年宇宙の旅(1968)
●ゴッドファーザー(1972)
●ゴッドファーザーPart II(1974)
●ニュー・シネマ・パラダイス(1989)

■上映劇場
北海道:札幌シネマフロンティア
宮城:MOVIX利府
山形:MOVIE ON やまがた
新潟:T・ジョイ新潟万代
群馬:MOVIX伊勢崎
栃木:TOHOシネマズ 宇都宮
茨城:シネプレックスつくば
埼玉:MOVIXさいたま
千葉:TOHOシネマズ 市川コルトンプラザ
東京:TOHOシネマズ 六本木ヒルズ
TOHOシネマズ 府中
立川シネマシティ
楽天地シネマズ 錦糸町
神奈川:TOHOシネマズ 上大岡
TOHOシネマズ 海老名
シネプレックス平塚
長野:長野グランドシネマズ
富山:TOHOシネマズ ファボーレ富山
石川:イオンシネマ金沢フォーラス
静岡:TOHOシネマズ 浜松
愛知:ミッドランドシネマ名古屋空港
TOHOシネマズ 名古屋ベイシティ
三重:109シネマズ四日市
岐阜:TOHOシネマズ 岐阜
滋賀:大津アレックスシネマ
京都:TOHOシネマズ 二条
大阪:大阪シテーションシティシネマ
TOHOシネマズ なんば(本館・別館)
兵庫:TOHOシネマズ 西宮OS
和歌山:ジストシネマ和歌山
岡山:TOHOシネマズ 岡南
広島:広島バルト11
島根:T・ジョイ出雲
愛媛:シネマサンシャイン大街道
福岡:TOHOシネマズ 天神
シネプレックス小倉
佐賀:109シネマズ佐賀
長崎:TOHOシネマズ 長崎
宮崎:宮崎セントラルシネマ
熊本:TOHOシネマズ 光の森
鹿児島:天文館シネマパラダイス
沖縄:シネマパレット


「第三回 殿堂キャンペーン」応募要項をアップしました。(2012/05/18)

いつも「午前十時の映画祭」を応援いただきありがとうございます。
映画祭開始時よりご案内いたしておりました「第三回 殿堂キャンペーン」の要項をアップいたしました。
第三回 殿堂キャンペーン

第二回の殿堂キャンペーンから新たに加わりました「虹の殿堂」。第三回でも実施いたしますので、いままでに殿堂キャンペーンにエントリーできなかった方も是非ご参加ください。
※「虹の殿堂」とは
第一回、第二回及び第三回の「午前十時の映画祭」上映作品どれでもあわせて
40本以上ご鑑賞の半券でエントリーいただけます。

多数のお客様のご参加をお待ちしております。


「第二回 殿堂キャンペーン」殿堂入りされた皆様の発表につきまして(2012/05/09)

「第二回 午前十時の映画祭」で実施いたしました「殿堂キャンペーン」に数多くの皆さまのご参加をいただきました。誠にありがとうございます。

<Series1/赤の50本>または<Series2/青の50本>のいづれかの50作品全てをご鑑賞の方の「金の殿堂」
<Series1/赤の50本>または<Series2/青の50本>のいづれか、40作品以上ご鑑賞の方の「銀の殿堂」
「第一回」「第二回」の映画祭で上映された作品の中から、合わせて40作品以上ご鑑賞の方の「虹の殿堂」

それぞれ準備が整いましたので発表させていただきます。ご覧ください。

『殿堂』公開ページへ

なお、ご応募いただきました半券は順次返送いたしますのでお待ち下さい。
「殿堂キャンペーン」は第三回 午前十時の映画祭でも実施します。詳細は公式サイトでまもなくご案内の予定ですので今しばらくお待ちください。参加をご希望のお客様はご鑑賞になりました半券(※)をお手元に保管いただけますようお願いいたします。(※盛岡の中央映画劇場をご利用のお客様は劇場発行のレシート)


「第二回 殿堂キャンペーン」の殿堂入り証明章発行につきまして(2012/03/22)

「第二回殿堂キャンペーン」にたくさんエントリーくださいましてありがとうございます。

今回も殿堂入りを果たされた皆様に<殿堂入り証明章>を発行させていただくこととなりました。持ち運びに便利なカード形式となっております。
映画祭で上映の作品を40作品以上ご覧になった方、ぜひエントリーください。
お待ちしております。

■殿堂キャンペーンの詳細はこちら
■応募締切 2012年4月13日(金) ※当日消印有効


「第三回 午前十時の映画祭」開催記念『シャレード』特別試写会のお知らせ(2012/02/09)

「第三回 午前十時の映画祭」の開催を記念して、TOHOシネマズ みゆき座におきまして『シャレード』特別試写会を開催いたします。

当日はゲストに、映画字幕翻訳者の戸田奈津子さんと映画パーソナリティの襟川クロさんを迎え、司会はニッポン放送アナウンサーの上柳昌彦さん、3人による「トークショー」もございます。

日時 : 2月28日(火) 19:00開演
 場所 : TOHOシネマズ みゆき座(東京:日比谷)
 応募方法 : ネットでのご応募のみとなります。ご了承ください。
        応募はこちらから

応募締切 : 2月18日中
 当選連絡 : 当選はご招待状の発送をもってかえさせて頂きます。

※詳細はこちら をごらんください。


「第二弾 お勧めコピー」決定いたしました!(2011/11/08)

「第二弾 お勧めコピーキャンペーン」に多数のご応募ありがとうございました。

今回も素晴らしい傑作、力作ぞろいで選出にも大変悩みました。
選出は、前回同様「午前十時の映画祭」を担当する映画宣伝のプロフェッショナル数名が熟読・検討し、意見を出し合って各作品のお勧めコピーを決定させていただきました。
採用させていただきましたお勧めコピーは、投稿者の方のニックネームと共に、作品詳細ページの作品名のすぐ下に掲出させていただきましたので、ぜひご覧ください。

なお、誠に恐縮ながら、より魅力的な作品に感じてもらえるよう、皆さまのコピーに若干手をくわえさせていただいた場合もありますのでご了承ください。また、一部作品では残念ながら皆さまからお寄せいただいたコピーを採用せず、事務局で作成したもの(ニックネームのないコピー)を入れさせていただいてる場合や、第一弾に採用したコピーを採用している場合もございます。あわせてご了承ください。

みなさまも、これからご鑑賞になる作品の手掛かりとして、お勧めコピーをご活用ください。


「第三回 午前十時の映画祭」開催決定!!(2011/10/25)

昨年(2010年)2月より実施の「午前十時の映画祭」は、お陰様をもちまして、大変数多くのお客様にご支持いただくことができ、現在は「第二回 午前十時の映画祭」を大好評開催中です。皆さまのご来場、ご鑑賞誠にありがとうございます。

「第二回 午前十時の映画祭」開催直後より、映画祭事務局はじめ関係各社には、是非「第三回」も開催して欲しい という声を数多くいただいてまいりました。

実行委員会の中で協議を重ねてまいりましたが、現在、日本の映画界は急速にデジタル化に向かっており、今年から来年にかけてほとんどの映画館がデジタル上映を基本とする上映方式に生まれ変わる見込みです。フィルム上映による本映画祭は存続が非常に難しくなってきました。しかしながら、関係各社、現場スタッフのご協力により、フィルム映写機を最低限確保することができ、また内閣府からの継続実施の認可もいただけたため、来年も「第三回 午前十時の映画祭」を開催できることとなりました。

開催概要は下記となります。
【開催劇場】東京・TOHOシネマズ みゆき座他、現在「Series1/赤の50本」を上映中の全国25劇場にて開催
【上映作品】「第二回」で選ばれた「Series2/青の50本」を上映します。
*「第三回」での新たな50本の選定は行いません。
【実施期間】2012年3月3日(土)~2013年2月15日(金)予定
*東日本大震災により一部劇場で上映休止期間があった関係で、これまでよ
り約1か月遅れての開始となります。全50週、50作品は変わりません。

《今後について》
劇場のデジタル化がさらに加速する中、フィルム上映での開催は物理的に困難となり、「午前十時の映画祭」は「第三回」の開催をもって一旦終了することになります。
これだけの数の傑作娯楽映画をニュープリントで観ることが出来る最後の一年と言って過言ではないと思います。お一人でも多くの皆様に素晴らしい映画体験をしていただきたいと願っております。

なお、映画祭実行委員会といたしましては、将来的に名作映画の数々がデジタル化され、機が熟せば、今度はデジタル上映による「午前十時の映画祭」を模索していきたいと考えております。

今後とも「午前十時の映画祭」をよろしくお願いいたします。

「午前十時の映画祭」実行委員会


「お勧めコピー」決定!掲載いたしました。(2011/07/19)

「お勧めコピーキャンペーン」に多数のご応募ありがとうございました。
素晴らしい傑作、力作ぞろいで選出にも大変悩みました。
選出は、「午前十時の映画祭」を担当する映画宣伝のプロフェッショナル数名が熟読・検討し、意見を出し合って各作品のお勧めコピーを決定させていただきました。
採用させていただきましたお勧めコピーは、投稿者の方のニックネームと共に、作品詳細ページの作品名のすぐ下に掲出させていただきましたので、ぜひご覧ください。
なお、誠に恐縮ながら、より魅力的な作品に感じてもらえるよう、皆さまのコピーに若干手をくわえさせていただいた場合もありますのでご了承ください。
また、すべての作品にコピーを寄せていただきましたが、一部作品では残念ながら皆さまからお寄せいただいたコピーを採用せず、事務局で作成したもの(ニックネームのないコピー)を入れさせていただいてる場合もございます。あわせてご了承ください。

みなさまも、これからご鑑賞になる作品の手掛かりとして、お勧めコピーをご活用ください。

「お勧めコピーキャンペーン」は、夏休みにも実施します。
夏休みに「午前十時の映画祭」の作品をたくさんご覧になり、「第2弾 お勧めコピーキャンペーン」にもどしどしご参加ください。
「第2弾 お勧めコピーキャンペーン」に関しましては、まもなく「みんなのこえ」にて告知させていただきます。


チャンネルNECOで「映画館へ行こう! 午前十時の映画祭スペシャル」が放送されます。(2011/07/14)

チャンネルNECOで「映画館へ行こう! 午前十時の映画祭スペシャル」が放送されます。映画祭の魅力を本映画祭作品選定委員のおすぎさんと髭男爵さんがレポートいたします。ぜひ、ご覧ください。

■番組名
CS放送 チャンネルNECO 「映画館へ行こう! 午前十時の映画祭スペシャル」

■放送日
本放送     7月26日(火) 23:20~23:50
(リピート放送) 7月31日(日) 23:50~24:20

詳しくはこちらをご覧ください。


チャンネルNECO「おすピーのシネバラ!」で『午前十時の映画祭』が紹介されます。(2011/06/30)

「午前十時の映画祭」作品選定委員のおすぎさんがピーコさんと一緒に出演しているCS放送、チャンネルNECOの「おすピーのシネバラ!」で午前十時の映画祭が紹介されます。

■番組名
CS放送 チャンネルNECO 「おすピーのシネバラ!」#6

■放送日
・本放送
 7月1日(金) 25:00~25:30

・リピート放送
 7月2日(土)  7:30~ 8:00
 7月2日(土) 11:50~12:20
 7月3日(日) 18:30~19:00
 7月12日(火)  7:00~ 7:30
 7月14日(木) 18:30~19:00

番組公式サイト

ぜひご覧ください。


「お勧めキャッチコピー」キャンペーンの応募は終了いたしました。(2011/06/01)

5/31(火)を持ちまして、お勧めコピーキャンペーンの
受付は終了いたしました。
たくさんのご応募誠にありがとうございます。
採用させていただきましたコピーは、公式サイトの作品ページに
掲載いたします。お楽しみに!


お勧めコピーキャンペーン実施します。(2011/04/28)

あなたの感動で、作品の魅力をお勧めください。

ウェブサイトの公式ページ「みんなのこえ」にて実施します。
午前十時の映画祭でご覧になった感動を
作品のお勧めコピーとしてお寄せ下さい。
各映画ごとの最優秀コピーは、公式ウェブサイトの作品詳細ページに
公式お勧めコピーとして掲載させていただきます。
見たことのない方が見たい気持ちになる
わくわくするようなコピーをお待ちしています。

【応募方法】
■エントリーは、「みんなのこえ」→「映画祭について」の中に応募用の話題を作成しますので、ここにご投稿ください。
■どの作品についてか、作品名を明示して下さい。
■お勧めコピーの文字数は基本50文字以内とします。
*作品名明示の部分は文字数に含みません。
*応募用のスペースに例文を入れますのでご参照ください。

【最優秀コピー】
各映画ごとの最優秀コピーは、午前十時の映画祭公式ウェブサイトの
作品詳細のページに公式お勧めコピーとして採用、掲出させていただきます。

【注意事項】
■これからご覧になる方へのお勧めコピーですのでネタバレにならないよう十分ご配慮下さい。
■おひとり様、何通でもご応募いただけます。
 ただし、ひとつの投稿では、ひとつのコピーのみ投稿下さい。
■他の作品や商品のコピーの盗作にならないようご注意ください。
■今回まだご覧になっていなくても、過去にご覧になったことがあればご応募いただけます。

【おことわり】
■ネタバレのおそれがあるコピー、盗作等の疑いがあるコピー、また他の方のコピーへの誹謗中傷などが書きこまれた場合は、予告なく削除いたしますので予めご了承ください。
■またお寄せいただいたコピーに関しましては、最優秀コピーとして採用するしないに関わらず、午前十時の映画祭の広告、広報などに使用させていただく場合がございます。
予めご了承ください

【応募締切】
2011年5月31日まで。

GWは、午前十時の映画祭で映画を見て、
その感動を是非「お勧めコピーキャンペーン」にお寄せ下さい。
多数のみなさまのご応募を心よりお待ちしています。


シドニー・ルメット監督のご冥福をお祈りいたします。(2011/04/13)

『十二人の怒れる男』(57)、『セルピコ』(73)、『狼たちの午後』(75)、『評決』(82)などの社会派ドラマで知られるシドニー・ルメット監督が、4月9日、ニューヨークの自宅で亡くなりました。享年86歳。「第二回 午前十時の映画祭」では現在、ルメット監督が長編映画監督デビューを果たし、ベルリン国際映画祭金熊賞を受賞、アカデミー作品賞、監督賞、脚本賞にもノミネートされた代表作『十二人の怒れる男』(57)を上映中です。ルメット監督の偉業を讃え、謹んでご冥福をお祈りします。


「殿堂」公開のお知らせ(2011/02/24)

第一回の午前十時の映画祭で実施いたしました「殿堂キャンペーン」に数多くの皆さまのご参加いただきました。誠にありがとうございます。

50本全作ご鑑賞の方の金の殿堂、40本以上ご鑑賞の方の銀の殿堂、それぞれ準備が整いましたので公開させていただきます。ご覧ください。
『殿堂』公開ページへ

なお、ご応募いただきました半券は順次返送いたしますのでお待ち下さい。

殿堂キャンペーンは第二回午前十時の映画祭でも実施します。実施詳細をまもなくご案内いたしますので今しばらくお待ちください。ご参加をご希望のお客様はご鑑賞になりました半券をお手元にお持ち下さるようお願いいたします。(盛岡の中央映画劇場をご利用のお客様は劇場発行のレシート)


第二回 午前十時の映画祭」プログラムがキネマ旬報社より発売されました。(2011/02/07)

2/7(月)、キネマ旬報社より『「午前十時の映画祭」プログラム Series2/青の50本』が
全国の書店並びに「第二回 午前十時の映画祭」上映館で発売されました。
こちらは、第二回で新たに選ばれた「Series2/青の50本」と「Series1/赤の50本」で前回より
差し替えになった「ジュリア」「ストリート・オブ・ファイヤー」が紹介されています。

なお、本誌はキネマ旬報社の企画・制作によるものですので
お問い合わせはキネマ旬報社にお願いいたします。

▼詳細及びお問い合わせはコチラから
キネマ旬報社発売!『「午前十時の映画祭」プログラム Series2/青の50本』
キネマ旬報社サイト


「ミツバチのささやき」上映中止のお詫びと代替作品について(2011/02/01)

「ミツバチのささやき」上映中止のお詫びと代替作品について(2011/2/1)

「午前十時の映画祭」を日頃より応援下さり、誠にありがとうございます。
「第二回 午前十時の映画祭」上映作品に関して、皆様にお詫びをいたします。
当映画祭で上映を予定しておりました「ミツバチのささやき」ですが、本国スペインでのニュープリント制作が大幅に遅れ、完成の目処が立たない状況であることが判明いたしました。
そのため、上映開始直前の時期ではありますが「ミツバチのささやき」の上映を断念することにいたしました。
この作品の上映を楽しみにされていたお客様には大変申し訳ありません。何卒ご了承ください。
なお、代替作品ですが、ヴィスコンティ監督作品「山猫 イタリア語・完全復元版」を上映させていただきます。
「山猫 イタリア語・完全復元版」の作品情報はこちらからご参照ください。
こちらから

上映開始直前のこの時期に、大変申し訳ありませんが、ご理解いただけますよう、お願い申し上げます。

一般社団法人 映画演劇文化協会
「午前十時の映画祭 何度見てもすごい50本」実行委員会


作曲家ジョン・バリー氏のご冥福をお祈りいたします。(2011/02/01)

作曲家ジョン・バリー氏のご冥福をお祈りいたします。

『野生のエルザ』(66)、『ダンス・ウィズ・ウルブス』(90)などで
5たびのアカデミー作曲賞、歌曲賞に輝いた映画音楽界の巨匠、
ジョン・バリーがニューヨークで亡くなりました。享年77才。
「第二回 午前十時の映画祭」では、
“ロシアより愛をこめて”という主題歌も有名な『007/危機一発』(63)
をはじめ、『真夜中のカーボーイ』(69)、 『フォロー・ミー』(72)、
『ある日どこかで』(80)という、氏が音楽を手掛けた代表的名作が上映されます。
氏の偉業を讃え、謹んでご冥福をお祈りします。


上映作品の「こぼれ話」更新のお知らせ(2011/01/26)

上映作品の「こぼれ話」を更新しました。

お待たせいたしました。
<Series1/赤の50本>の「ジュリア」「ストリート・オブ・ファイヤー」
<Series2/青の50本>の全作品の「こぼれ話」をupいたしました。
作品選びのご参考になれば幸いです。


「午前十時の映画祭」全50週 終了いたしました。(2011/01/21)

本日の上映をもちまして
『午前十時の映画祭』全50週の上映が終了となりました。
ほぼ1年の長きにわたり、劇場に足をお運びくださりありがとうございました。
数多くのお客様にご支持いただき、大変盛況のうちに幕を閉じられますことを心より感謝申し上げます。

かねてよりご案内通り
まもなく2月5日(土)より
『第二回 午前十時の映画祭』が始まります。
第一回の作品群に負けぬ劣らぬ傑作ぞろいの50本が加わりました。
どうぞ引き続き『第二回 午前十時の映画祭』もお楽しみいただけますようお願い申し上げます。


ピーター・イエーツ監督のご冥福をお祈りいたします。(2011/01/13)

『ブリット』(68)、『ヤング・ゼネレーション』(79) などの作品を監督したピーター・イエーツ監督が去る1/9(日)、ロンドンで亡くなりました。享年81才。謹んでご冥福をお祈りします。

なお現在開催中の「午前十時の映画祭」において
『ブリット』の最終上映が、
1/15(土)~ 21(金) 天神東宝(福岡)で行われます。

また、2月5日開幕の「第二回 午前十時の映画祭」では、
『ブリット』を
2/12(土)~2/18(金) シネプレックス小倉(福岡)
を皮切りに全国上映、

『ヤング・ゼネレーション』は
2/12(土)~2/18(金) TOHOシネマズ 名古屋ベイシティ(愛知)
を皮切りに全国上映いたします。

ピーター・イエーツ監督の遺した名作を、映画館の大スクリーンでご覧いただければと思います。


「第二回 午前十時の映画祭 開催記念イベント~『E.T.』(20周年アニバーサリー特別版)親子特別試写会~」に100組200名様をご招待!(2011/01/12)

まもなく開幕する「第二回 午前十時の映画祭」。そのスタートに先がけ、1月30日(日)に『E.T.』(20周年アニバーサリー特別版)の親子特別試写会を行うことが決まりました。
この親子特別試写会に、100組200名様を御招待します。

この傑作映画を、世代を超えての共通体験にしていただきたく、親子試写会とさせていただきます。親子でもお孫さんとのペアでも結構です。またお子様は、小学生以上であれば年齢を問いません。(申し訳ありませんが、字幕スーパー版にての上映のため、小学生未満のお子様のご入場はお断りさせていただきます。)

1月30日(日)午前10時より、東京・有楽町の「TOHOシネマズ 有楽座」にて行います。ふるってご応募ください!(応募締切:2011年1月18日(火)/応募者多数の場合は抽選となります。当選の発表はご招待状の発送をもって代えさせて頂きます)
ご応募はこちら


「午前十時の映画祭」メールマガジンについてのお知らせ(2011/01/12)

「午前十時の映画祭」メールマガジン終了と「第二回 午前十時の映画祭」メールマガジンご登録のお知らせ

いつも「午前十時の映画祭」を応援くださりありがとうございます。これまで、数多くの皆さまにご愛読いただいておりました「午前十時の映画祭」メールマガジンですが、1月21日の配信を持ちまして一旦、終了とさせていただきます。
メールマガジンでは、公式サイトの「みんなのこえ」にみなさまが寄せてくださったご意見やコメントもご紹介させていただきました。皆さまそれぞれが持つ、映画や映画の体験に関する思いをご紹介させていただくことで、メルマガをお読みくださった皆さまの映画体験のヒントや刺激になったのであれば幸いに存じます。
1年の長きにわたりご愛読、誠にありがとうございました。

今後ですが、新たに「第二回 午前十時の映画祭」メールマガジンを配信させていただきます。
配信をご希望の方は、以下のリンクよりご登録ください。
登録はこちらから

なお、大変お手数ながら、システムの都合上、これまでご登録いただいていた方も新たに登録が必要となります。誠に恐れ入りますが再登録をお願い致します。「第二回 午前十時の映画祭:メールマガジンでも、最新情報や皆さまからお寄せいただいたご意見ご感想などを紹介して参りたいと考えております。どうぞ、引き続きご愛読のほどお願い申し上げます。

※「第二回 午前十時の映画祭」のメールマガジン(第1号)は1月28日より配信させていただく予定です。
※「午前十時の映画祭」の上映劇場でありました、シネマサンシャイン衣山はシネマサンシャイン大街道に変更となります。ご了承ください。

今後とも、「午前十時の映画祭」をよろしくお願い申し上げます。


「ひまわり」上映中止のお詫びと代替作品について(2010/12/21)

「午前十時の映画祭」を日頃よりご鑑賞いただき、誠にありがとうございます。
「第二回 午前十時の映画祭」上映作品に関して、皆様にお詫びをいたします。
2010年11月17日に発表しました、「第二回 午前十時の映画祭」作品ラインナップのうち、
青の50本に選ばれている「ひまわり」について、来年の上映を中止することにいたしました。「ひまわり」に関しては、フランスの映画会社と契約を結び、ニュープリントの手配を進めておりましたが、イタリアの映画会社から、劇場上映権についてクレームがあり、現在両社で権利の所在を巡って法的に争う状況となっています。50週にわたり上映をする
「午前十時の映画祭」の場合、見切り発車的に上映を強行することは難しいと判断をいたしました。この作品の上映を楽しみにしてくださった皆様には大変申し訳なく、重ねてお詫びを申し上げます。尚、「ひまわり」に替わる上映作品は、カトリーヌ・ドヌーヴ主演「昼顔」とさせていただきましたことをご報告申し上げます。
作品情報はこちらからご参照ください。
↓「昼顔」情報はこちらから
「昼顔」

映画祭関係者、スタッフ共々、誠に残念ではございますが、ご理解いただけますよう、お願い申し上げます。

一般社団法人 映画演劇文化協会
「午前十時の映画祭 何度見てもすごい50本」実行委員会


「第二回 午前十時の映画祭 Series1/赤の50本」上映作品変更について(2010/11/26)

「午前十時の映画祭」をいつもご鑑賞いただき、ありがとうございます。

先日発表させていただきました、「第二回 午前十時の映画祭」のラインナップに関して、多くの皆さまからご質問をいただいた点について、ご説明いたします。
第一回上映の50作品の中から、「2001年宇宙の旅」と「バベットの晩餐会」の2作品がなくなり、「ストリート・オブ・ファイアー」と「ジュリア」があらたに作品選定されております。
これに関して、理由をお知りになりたいという問い合わせを頂戴しております。

先ずはじめに、「2001年宇宙の旅」と「バベットの晩餐会」の2作品は、「第二回 午前十時の映画祭」においては、権利の関係で上映が出来なくなりましたこと、ご報告申し上げます。

旧作映画には権利関係が複雑な作品があります。映画の権利者は多くの場合、映画会社ですが、旧作映画では個人や財団、著作権管理委員会等、いろいろな権利者が存在します。また、権利者が複数に及ぶ場合もあり、その権利者同士の契約見直しが何年かに一度行われることもあります。
こうした契約の見直し時期に、たまたま「午前十時の映画祭」の上映時期がぶつかってしまうと、50週間の上映契約を結ぶことができません。それぞれの作品の契約内容については申し上げられませんが、50週間におよぶ上映という非常に珍しい映画祭であるため、契約が難しくなることがあるということをご理解いただきたいと思います。
したがって、誤解していただきたくないのは、「2001年宇宙の旅」や「バベットの晩餐会」が日本で劇場公開できなくなったのではなく、あくまでも「午前十時の映画祭」での上映ができなくなったということです。

同様の理由で、一年目に上映できなかった「風と共に去りぬ」と「サウンド・オブ・ミュージック」が二年目に上映できる運びになりました。
旧作映画の上映には様々な壁がありますが、できる限りご要望の作品を上映できるよう、努力してまいりました。

尚、「2001年宇宙の旅」と「バベットの晩餐会」の代替作品については、新たな50本を選考する作品選定委員会の中で合わせて討議され、「ストリート・オブ・ファイアー」と「ジュリア」に決定いたしました。

是非、二年目も引き続き、「午前十時の映画祭」をお楽しみくださいますよう、お願い申し上げます。
一般社団法人映画演劇文化協会


「第二回 午前十時の映画祭」開催決定!!(2010/11/17)

数多くの皆さまの熱いご要望を頂き、「第二回 午前十時の映画祭」の開催が決定いたしました。
本年(2010年)2月より実施の「午前十時の映画祭」は、
お陰様をもちまして、大変数多くのお客様にご支持いただき大好評開催中です。
また、昨年の「午前十時の映画祭」開催発表後より
「もっと多くの作品を、もっと多くの劇場で見たい」
と多数のご要望をいただいてまいりました。
このような、みなさまの熱いご要望にお応えするため
来年(2011年)2月より「第二回 午前十時の映画祭」を開催させていただきます。

「第二回 午前十時の映画祭」では、50本ずつ2つの作品群が全国を回ります。
■今回新たに選ばれた50本(Series2/青の50本)を、1年目からの25劇場で上映。
■1年目に上映し好評の50本(Series1/赤の50本)を、新たな25劇場で上映します。

詳細は、公式サイト内「第二回 午前十時の映画祭」ページをご覧ください。

みんなのこえにも感想お待ちしています。


『午前十時の映画祭』特別親善大使として来日した『ウエスト・サイド物語』のジョージ・チャキリスさんよりコメントをいただきました。(2010/02/05)

「かつて見たお客さんが、新しいプリントを大スクリーンで再見して感動するのも素晴らしいことですが、ここにある50本を全く見ていない若い世代にこういった名作を紹介するというアイデアが何よりも素晴らしいと思います。そこに一番惹かれました。

年代を問わず、ニュープリントを大画面でゆっくり見るということは本当に素晴らしいこと。私だって、この中の映画でTVでしか見たことがないものもありますからね。ひとつ覚えておいてもらいたいのは、映画は映画館のスクリーンで見られるように作られているということ。TVの小さな画面で見るのと、スクリーンで見るのとでは、インパクトが全然違いますから。特に私が出演した『ウエスト・サイド物語』のオープニングのダンスシーンなんて、大画面でないと本当の意味で楽しんだことにはなりません。そういった意味でも素晴らしいアイデアの映画祭だと思います。

実際、ここで上映される映画はみんな素晴らしい。ゲイリー・クーパー、ケイリー・グラント、マーロン・ブランド、そして、オードリー・ヘプバーン。彼らはスターの中のスターだし、ピーター・オトゥールが素晴らしい『アラビアのロレンス』、キューブリックの最高傑作『2001宇宙の旅』、ストライサンド&レッドフォードの『追憶』も大好きだ。それから、ここにもいっぱい作品があるけど、ビリー・ワイルダーは駄作を作ってない。『昼下りの情事』『お熱いのがお好き』『アパートの鍵貸します』はどれも面白い。

しかしなんといっても、オードリー・ヘプバーンだね(笑)。『ローマの休日』は本当に素晴らしい。彼女は映画史上もっともチャーミングな女優じゃないかな。演技とかそういったことを超えて素晴らしい魅力があった。空前絶後といっていいと思うよ。あと、ヒッチコックの「北北西に進路を取れ」。もうきりがないね(笑)。こうやって上映作品一覧を見ていると、私でさえ、見たくなってくるよ」


一般投票の結果をご紹介します。(2009/11/30)

上映作品50本が決定になりました!
この50本は、皆さまからいただいた一般投票の結果と特別選定委員の皆様の推薦を参考に作品選定委員が選んだ作品のうち、ニュープリントでの上映が可能であることが確認できた作品です。
でも、皆さまからの投票の順位がどうだったか気になりますよね。
そこで、上位10位までの作品をご紹介したいと思います。

1.ショーシャンクの空に (上映します)
2.サウンド・オブ・ミュージック
3.ニュー・シネマ・パラダイス(上映します)
4.フォロー・ミー(上映します)
5.風と共に去りぬ
5.ローマの休日(上映します)
7.スタンド・バイ・ミー(上映します)
8.2001年宇宙の旅(上映します)
8.小さな恋のメロディ
10.E.T.

一般投票の結果と、選ばれた50本のリストを比べるとすぐおわかりかと思いますが、
残念ながら10位までにランクインしながら今回選出されなかった作品もあります。
「サウンド・オブ・ミュージック」、「風と共に去りぬ」、「小さな恋のメロディー」、「E.T.」の4本です。
その多くは、ニュープリントフィルムの調達が難しかった作品です。

皆さまの声も十分参考にさせていただきましたが
探索、交渉の結果、上映することが叶わなかった作品があることをご了承ください。

しかしながら、最終的に上映が決定された50本につきましては
いずれ劣らぬ傑作ぞろいです。
どうぞ、この機会に、大スクリーンでご堪能いただければ幸いです。

来年2月6日の映画祭スタートを、どうぞお楽しみに!



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