みんなのこえ

映画祭についての話題一覧全ての話題をみる(25件)

話題名 返信数 最新返信日時
リクエスト 31 2017/09/19 05:51:22
リクエスト反映ありがとございます!! 1 2017/09/13 23:35:30
映画館のスクリーンで観たい大作! 1 2017/09/12 21:08:01
『アンタッチャブル』に感動! 1 2017/09/12 21:02:48
エクソシスト(73年公開オリジナル版)の上映を希望! 3 2017/09/11 20:20:06

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みんなのこえ 最新投稿

『麗しのサブリナ』の投稿

ヘップバーンの見るべき映画
スターの魅力でいうなら

おっしゃる通りヘップバーンの映画で傑作名作は評論家の評価も高いローマの休日、昼下がりの情事、尼僧物語、
許されざる者、噂の二人、マイフェアレディ、いつも二人で、暗くなるまで待って、あたり。
でも、ヘップバーンというスターー の魅力、共演する男優とのコラボの魅力ということでいうと、
ティファニーで朝食を、シャレード、パリで一緒に、パリの恋人です。
ケーリーグラントやウイリアムホールデン、グレゴリーペックとのコラボが最高に素敵なんです。
後に残る感動はなくとも、これも映画 の楽しみですよね。

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『トリュフォーの思春期』の投稿

見る人によって、思い出す子ども時代のエピソードがさまざまにきらめく映画
見る人によって感情移入する登場人物が違う映画ーー私の場合

障害のある父とともに暮らす少年の身の周りに起こるエピソードが、自分にとってはぴったり来た。友達の母親への、あのような感情ーー忘れていた思い出が蘇ってきた。
また、転校して来た少年の心の内を感じさせる描写が素晴らしい。ボロボロに痛んだバラック小屋のような家の前を舞台に、虐げられる少年の様子を、虐める側の親の姿をほとんど登場させずに描き、ついに逮捕された場面で母親に加えて祖母の姿をも見せる演出にインパクトがあった。逮捕された後の少年について描かないところがまた子どもの頃のエピソードを感じさせた。
やはりヨーロッパ。人権の地域だと感じた。1970年台にして既に虐待に対する意識がかなり高い。

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『泥の河』の投稿

「子供たちの時間」というのは誤解与えるかも
素晴らしい俳優 素晴らしい作品

戦後の30年代の大阪を忠実に再現 それを作り出せる 力のある俳優人 世界にも認められる 大阪を舞台にした名作と思います。
地元人ですが 河の臭いを思い出させる 素晴らしい映像でした。

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『昼下りの情事』の投稿

ビスタサイズになりました
ビスタサイズになりました

ビスタからシネスコへのトリミング問題ですが、デジタル上映でようやくビスタサイズになりました。初めて見た1989年のリバイバル時もシネスコでした。以前の「午前十時の映画祭」もシネスコ。でもDVDではビスタサイズ。デジタル上映ならビスタで見れるのではと思い行ってきました。 やっと本当の画面サイズ。やっぱりこれが一番観やすいです。

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『ローマの休日』の投稿

ローマの休日
ロマコメの系譜

そもそもロマコメの始まりは、この映画「或る夜の出来事」じゃないですか。
クラーク・ゲーブル、クローデット・コルベール主演、アカデミーー作品賞はじめ多数受賞しました。とっても素敵な映画です。
一夜を同じ部屋で共に過ごすことになったゲーブルとコルベール。部屋の仕切りは一枚の毛布。
その毛布が切って落とされた時、二人はやっと結ばれる。ああ何という奥ゆかしさ。
昔は男も女も節度ありモラルありの時代でした。そして「ローマの休日」、ここでも男と女はすぐには寝ません。
最近では「バーレスク」始めは服着たままで女の部屋に現れる男。
次はパンツ一枚で、そして最後は全裸で。3ステップを踏む男の紳士的なこと。
いいですねー、みんな大好き。

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