フランス映画が少ない - 「映画祭について」

  • 1. フランス映画が少ない
    名前:パリの黄昏 投稿日:2017/08/06 20:02:46
  • ミレーヌ・ドモンジョ、 ブリジット・バルドー、フランソワーズ・アルヌール ジャクリーヌ・ササール,パスカル・プチ......
    60年代を代表するフランスの人気女優の映画が見たい。バルドーはジャンヌ・モローと共演した「ビバ・ マリア」,
    ドモンジョはササール 、プチ、アラン・ドロンと夢のような豪華共演の「お嬢さんお手やわらかに」が超有名ですね。
    誰かドモンジョのdvdボックスを発売してくれないかなー。親日家でフォトジェニックな美しさのドモンジョは日本でも
    長期にわたって人気スターでした。「お嬢さんお手やわらかに」「ローマの恋」「女は一回勝負する」「サレムの魔女」
    「狂った夜」「マラソンの戦い」・・・・いくら高くても買います。
  • 2. ドモンジョ大好き
    名前:フルフル 投稿日:2017/08/09 21:53:20
  • ミレーヌ・ドモンジョ大好きです。セクシーで可愛くてコケティッシュ、マシュマロ見たいにソフトであったかいムード。
    何と言ったって、「お嬢さんお手やわらかに」ですよね。日本中がフィーバーになったみたい。
    何たってキャスティングが凄い。こんなキャストよく組めたもんです。それだけで価値あり。
    スターをつくるのがうまいミッシェル・ボワロン監督の青春コメディーです。
    これでアラン・ドロンがスターに。女優陣が凄いよー。
    「女は一回勝負する」のドモンジョ 、「ひと夏 の情事」のパスカル・プチ、「三月生まれ」のササールと、ため息がでますね。
    ポール・アンカの大ヒット曲「ダイアナ」のリズム に合わせてスタートする、
    それはそれは楽しーい映画で、当時、日本でも大ヒットした映画ですー。
    何でこんな話題作 、傑作が午前10時にかからないのかー、訳わかりません。
  • 3. フランス映画リクエスト
    名前:ゴーモン 投稿日:2017/08/12 22:47:09
  • 観たいフランス映画。
    ボルサリーノ、仁義、男の争い、黒衣の花嫁、雨の訪問者。
    以前に観たサムライも暗くなるまでこの恋をもパリのめぐり合いも素晴らしかった。
  • 4. LAXのCM
    名前:シャボン玉 投稿日:2017/08/20 18:27:04
  • 牛乳石鹸のCMが物議を醸してますが、以前よくTVで流れていた石鹸メーカーLAXのCMは、
    その時その時の、今が旬の世界の一流スター女優が次々に登場し、見応えがありました。
    今でも放映されてるかも。そのCMを見るだけで、誰が今一番売れてるのか、旬のスターなのか、
    あるいはスターとして認められたのか、スターの仲間入りしたのかが分かるものでした。
    つい最近ではナタリー ポートマン のLAXCMが好評でしたね。
    私の印象では、ジュリー・クリスティーが印象に残っています。ドクトルジバゴ、ダーリング、華氏451、ギャンブラーあたりで、早々と登場しました。
    パリのめぐり合いでキャンデス・バーゲンも登場したような記憶が。
    嬉しいことに、最近 このコーナーで話題の ミレーヌ・ドモンジョもちゃんとLAXのCMに出てることが、
    ネット上でドモンジョを検索したら、ドモンジョの写真集 の中にありました。
    やはり世界が注目するスターだったのですね。男優バージョンがあったら、誰が取り上げられたのか 興味深いですね。
  • 5. パリは憧れの彼方
    名前:ブロンド 投稿日:2017/08/23 21:28:38
  • ブリジット・バルドー、ミレーヌ・ドモンジョと言えば、60年代を代表するフランスの超人気スター。
    最近 、ドモンジョ様の「狂った夜」が日本初DVD発売でーす。
    ドモンジョが寝てる間にローラン・テルジェフとか言う男優にパンティを剥ぎ取られちゃう場面。
    男は目を覚ましたドモンジョにパンティをちらつかせる有名なシーン。
    ゾクゾクしましたー
  • 6. フランス映画が見れない
    名前:パリっ子 投稿日:2017/08/24 22:17:09
  • 近年フランス映画を見ることがとんとなくなりました。
    昔、東和やヘラルド、松竹映配と言った配給会社があった頃はフランス始めヨーロッパ映画が華やかなりし頃がありました。
    ルルーシュの「男と女」、「グラン・ブルー 」,イザベル・アジャーニの「アデルの恋の物語」まででしょうか。
    それ以後アメリカメジャー会社 に吸収されたんでしょう。 見れなくなりましたね。
    最近は、アメリカメジャー配給のフランス映画「エル」が評判ですね。
    戦後から60年代はフランス映画が大盛況。
    フランソワーヌ・アルヌール、ブリジット・バルドー、ミレーヌ・ドモンジョ、パスカル・プチ
    ジャンヌ・モロー、ジャクリーヌ ・ササール、カトリーヌ・ドヌーブ 、アヌーク・エーメ、マリー・ラフォレの女優陣
    ジャン・ギャバン、ジェラール・フィリップ、アラン・ドロン、ジャンポール・ ベルモンド、ジヤン・クロード・ブリアリの男優陣
    アメリカ映画に負けない勢いがフランス映画にもイタリア映画にもありました。
    午前10時のフアンには、太陽がいっぱい、男と女 、シェルブールの雨傘、ヘッドライト、禁じられた遊び
    天井桟敷の人々、ロシュフォールの恋人、アメリ、モンパルナスの灯は鑑賞済みでしょうね。
  • 7. 私の好きなフランス映画
    名前:BB 投稿日:2017/08/26 21:39:05
  • 「田舎の日曜日」って映画知ってますか?日曜日に家庭を持った息子が妻や子供と一緒に親のうちに帰ってくる、一人娘も帰ってくる、
    それを楽しみにしてる老人の話なんですが、フランスの田園風景と相まって親子の情や家族関係が淡々と、
    ほのぼのとした調子で描かれます。が、ちっとも退屈ではありません。
    この映画を見て羨ましいのは、帰れる大きな実家があること、実家の納屋には家の歴史を感じさせるものや、お宝があること。
    それを娘が持ち帰ったりします。大きな家で召使いとともにひっそり暮らし、娘や息子の帰りを待つ老人の優雅な暮らしです。
    静かな日曜日の至福のひと時、年老いた親の喜びと寂しさが胸を打ちます。
    ベルトラン・タブリエとか言う監督の映画でその年のベストテンにも入った名作です。
    後は、皆さんご存知のルルーシュの「男と女」、「シェルブールの雨傘」、海の魅力と男二人と女一人の三角関係が斬新な「グラン・ブルー」、
    そして 、これまた良く取り上げられる「お嬢さんお手やわらかに」。
    当時売り出し中の三人娘、ミレーヌ・ドモンジョ、パスカル・プチ、ジャクリーヌ・ササールに、アラン ・ドロン。
    オムニバス映画ならいざ知らず、こんな豪華なキャストが組めたこと自体が驚きなんです。
    この青春コメディーは大ヒットしましたが、この豪華キャストが見れたので大好きです。
    ついでに言うと、豪華キャストという点では、ブリジット・バルドー 、ジャンヌ・モローに、
    意外や意外イケメンのプレーボーイで名を成したアメリカ男優ジョージ・ハミルトンが配される「 ビバ!マリア」も豪華でした。
    「太陽がいっぱい」も好きですが、何度も見て飽きてきました。
    個人的には、思春期にテレビ名画座で見た、「望郷」の裏返しのような「過去を持つ愛情 」も忘れられません。
    フランソワーズ・アルヌールとアンリ・ビダル共演、男と女のすれ違いがやるせなく、とてつもなくもの悲しいストーリーです。
  • 8. ヨーロッパ映画
    名前:gattopardo 投稿日:2017/09/11 17:03:48
  • 1960~70年代に活躍した女優は、ブリジット・バルドー、クラウディア・カルディナーレ、ソフィア・ローレン、カトリーヌ・ドヌーヴもいます。彼女らの作品を是非観たいです。男優ではジャン・ギャバン、ベルモンド、アラン・ドロンの作品も。

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